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IPSiO SP C810/810M
(本製品は生産終了しております)

保守サービス対応一覧 →詳しくはこちらをご覧ください
サービスラインナップ →詳しくはこちらをご覧ください
この機種の保守サービスの内容を掲載しております。

「M-PaC」保守料金体系

IPSiO SP C810Mをより快適にお使いいただくために、お客様とリコーとの間で結ぶ保守契約です。

IPSiO SP C810Mをご導入の際はM-PaC保守契約を結んでいただきます。リコーはトナー・メンテナンスパーツの供給および定期保守サービスを実施します。また、故障の際にもすばやくおこたえできる体制を整えています。リコーは保守サービスの対価として「M-PaC保守料金」を申し受けます。M-PaC保守料金はカウンター数値により算出されます。
[M-PaC保守料金] (消費税別)
  請求単位(1ヵ月) 料金 対象品目
フルカラー料金 モノカラー料金
(1) 基本料金 6,800円
  • IPSiO SP C810Mの感光体ドラムユニット、トナー、その他交換部品費用
  • カスタマーエンジニアの定期保守費用
  • 万一の故障時派遣の全費用
(2) 1カウント/月~1,000カウント/月までの使用 1カウントにつき 34円 7.5円
1,001カウント/月~3,000カウント/月までの使用1カウントにつき 28円 5.7円
3,001カウント/月以上の使用1カウントにつき 22円 5.3円
  • 1.M-PaC保守料金はカウンター数値により算出されます。IPSiO SP C810Mはモノカラーモードとフルカラーモードのそれぞれのカウンターに基づき料金を請求する2カウンター制をとっています。
  • 2.実際のプリントに使用されるトナーがCMYKのうち2色以内の場合はモノカラーとしてカウントされます。
  • 3.ご請求は上記(1)の基本料金と(2)のフルカラーカウント算出金額+モノカラーカウント算出金額の合計金額とのどちらか高い金額になります。
  • 4.実際のご請求金額はテスト、不良出力の控除としてフルカラーカウント値の一律6%引き、モノカラーカウント値の一律2%引きで算出された金額になります。
  • 5.ご請求は1ヶ月単位です。
  • 6.契約有効期間は5年間で、5年経過後は1年単位で自動更新をさせていただきます。
  • 7.保守サービスのために必要な補修用性能部品の最低保有期間は、本製品の製造中止後、7年間です。
  • 8.時間外、遠距離等の場合、別途追加料金を申し受けることがあります。

カウンター検針について

本機は、@Remoteによるカウンター自動検針が可能です。 

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