リコー早分かり
リコーは、世界的なスポーツイベントやスタジアムのスポンサーとして協賛をしています。また、2010年には、ニューヨークのタイムズスクエアに太陽光発電だけで点灯する100%自然エネルギーの広告塔を設置するなど、環境経営を推進するリコーならではの活動も行っています。
主な協賛・スポンサー活動
- ●自然エネルギー広告塔(ニューヨーク)

- ●自然エネルギー広告塔(シドニー)

- ●自然エネルギー広告塔(ロンドン)

環境保全と利益創出を同時に実現する「環境経営」を目指すリコーの企業姿勢を伝えるために、100%自然エネルギーにこだわった広告塔です。
- ●全英リコー女子オープン(英国)

- ●LPGAツアーチャンピオンシップ リコーカップ(宮崎)

リコーは、2007年から世界女子ゴルフの4大メジャー最終戦「全英リコー女子オープン」の冠スポンサーを務めています。また、日本女子ツアーの最終戦、三大メジャー大会の一つであるLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップにも、2001年から特別協賛しています。世界一の環境経営をめざすリコーとして、「Plant a tree for Africa」や来場者に向けた環境プロモーション 「GIFT(Green Initiative For Tomorrow)」など大会を通じた環境プログラムの実施にも力を入れています。
- ●リコーアリーナ(英国・バーミンガム)

2005年8月オープンの英国プロサッカーチーム「コベントリーシティF.C.」のホームスタジアムで、会議場、展示場、ホテルなどを併設する大規模複合施設のネーミングスポンサー。英国のランドマークとしても定着しています。 - ●リコーコロシアム(カナダ・トロント)

カナダ・トロントにあるアイスホッケー場で、2003年の大改修を経てプロ・アイスホッケーチームの本拠地となりました。同年にリコーは会場のネーミング権を取得。地域の競技場として親しまれています。







