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企業情報 > リコーの活動 > "使いやすさ"への取り組み > 古田さん、それって使いやすいですか? 掲載リスト

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古田さん、それって使いやすいですか?
掲載リストページ


私たちは日常いろいろなモノをいじったり、触ったりしています。「使いやすさ、便利さ」は個人によって多少の違いはあるものの、「使いにくさ、不便さ」は多くの人が共通に感じるはずです。
このコラムは、古田さんの経験の中から「使いやすさ」のモノ選びはもちろんのこと、「使いにくさ」で失敗しないためのモノ選びについてもお話します。

 
 

掲載リスト

2009年2月20日: 第42回 タッチパネルのメリットとデメリット 
2009年2月20日: 第41回 完全おまかせ全自動製品は本当に実現可能? 
2009年1月19日: 第40回 相手の使いやすさをデザインすることの日常性 
2008年10月23日: 第39回 電子マネー普及のためのユーザー体験考 
2008年9月12日: 第38回 ユーザーの視点で解答を導き出す 
2008年8月21日: 第37回 誰のためのiPhone? 
2008年7月24日: 第36回 “使いやすさ”のデザインが自分でできるスマートフォン 
2008年6月24日: 第35回 細かい気配りに気付く目を持とう 
2008年5月22日: 第34回 もはやお財布と変わらないケータイをなくした時のために 
2008年4月4日: 第33回 家庭でもできる使いやすさの評価体験 
2008年3月17日: 第32回 道具の本質 〜 先人の苦労が我々を助く 
2008年2月22日: 第31回 正確であることとわかりやすくあること 
2007年12月21日: 第30回 新機能でウキウキ、お手入れでゲンナリ 
2007年11月13日: 第29回 技術的限界を乗り越えるための“使いやすさ” 
2007年10月17日: 第28回 製品選びの心理学 
2007年9月20日: 第27回 演出効果は楽しさだけでなく使いやすさにも効果アリ 
2007年8月27日: 第26回 Caplio GX100を触ってみました(2) 
2007年8月1日: 第25回 Caplio GX100を触ってみました(1) 
2007年6月14日: 第24回 製品別使いやすさ評価のポイント 〜薄型テレビ編〜 
2007年5月22日: 第23回 ヒトの認知的なコスト節約行動 
2007年4月13日: 第22回 より使いやすくなることと覚え直しになること 
2007年3月20日: 第21回 更なる使いやすさ実現のための基礎研究(2) 
2007年2月9日: 第20回 更なる使いやすさ実現のための基礎研究(1) 
2007年1月26日: 第19回 “取扱説明”書から“製品解説”書へ 
2006年12月13日: 第18回 ユニバーサルデザインと「誰にでも使いやすい」について 
2006年11月15日: 第17回 「取説不要」が本当に良い製品? 
2006年10月18日: 第16回 “出来る”ということ、“使える”ということ 
2006年9月22日: 第15回 「誰にでも使いやすい」の難しさ〜心的対応付けの例 
2006年8月30日: 第14回 ユーザーの声を聞く企業の姿勢 
2006年7月13日: 第13回 身近な製品の使いやすさを見てみる 
2006年6月20日: 第12回 ユーザー体験の優れたものを選ぶ 
2006年5月24日: 第11回 中身を知れば使いやすさも見えてくる!? 
2006年4月12日: 第10回 ユーザーと開発者との溝を埋める 
2006年3月15日: 第9回 「使いやすさ」の定義 
2006年2月7日: 第8回 使いにくさを斬る言葉 
2006年1月19日: 第7回 製品別使いやすさ評価のポイント 〜デジタルカメラ編〜 
2005年12月14日: 第6回 誰にでもできるシナリオモード評価入門 
2005年11月25日: 第5回 まず利用シーンを把握しないと評価も難しい 
2005年10月20日: 第4回 使い方を評価する二つの見方 
2005年9月12日: 第3回 専門家の目、ユーザーの目 
2005年8月5日: 第2回 誰が使いやすさを気にすべきか? 
2005年7月7日: 第1回 使いやすさを気にしてみる 

寄稿者紹介 (敬称略)

古田 一義 ( ふるた かずよし )

1999年、中京大学大学院情報科学研究科認知科学専攻を修了。株式会社ノーバス (現 株式会社U'eyes Design)に入社。

  • 認知科学の知見を活かし、携帯電話、デジカメ、ソフトウェア、Webサイト、公共機器など様々なプロダクトのユーザビリティ評価業務に従事。
  • 同年11月に同社にて、ユーザビリティ情報発信サイト「使いやすさ研究所」を立ち上げ、広く一般の人にユーザビリティに興味をもってもらうためのコンテンツを公開している。

2001年、ノーバスを退社し、(おそらく)日本で最初のフリーランスのユーザビリティ屋として「道具眼」の屋号で活動を開始。これからユーザビリティへの取り組みを始めてみたいという企業への導入コンサルテーションやユーザテスト実施支援サービスを提供している。


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