発売年月
|
1964年1月 |
| フィルムシステム |
35mmパトローネ入りフィルム(135) |
| 画面サイズ |
24×36mm |
| レンズ |
リコー 50mm F2.8 3群4枚構成 リコー製
交換レンズはコンバージョンレンズによる前面ねじこみ方式 |
| シャッター |
セイコー 561 GLA B ・ (1/30 - 1/300) セルフタイマーつき |
ファインダー
|
ペンタプリズム一眼レフ、前玉回転フォーカス、 クイックリターンミラー |
| 露出制御 |
セレンメーター針押さえ式プログラムAE ファインダー内定点表示 |
| 特徴 |
一眼レフは3万円以上が常識だったが、ここで2万円台の一眼レフが登場することになった。 |
| 大きさ |
巾 145.5mm 高さ 91mm 奥行き 83mm |
| 質量 |
740g |
| 価格 |
22,500円 |
| 見分けかた |
一眼レフのかたち、ファインダーカバー中央上に大きなセレン光電池、鏡胴は円筒状で、目盛りを穴から見る。 |