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圧倒的に 「飛ばない」「つぶれない」
ダイナミックレンジダブルショットモード  |
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明るさの差が大きいシーンの撮影は難しいもの。ダイナミックレンジダブルショットモードは、露出が異なる2枚の静止画を高速で連続撮影して、それぞれの適正露出部分を合成した画像を記録。ダイナミックレンジを最大12EV相当まで拡大することによって、人の目で見た印象と近い画像の記録が可能です。


ダイナミックダブルショットモード撮影


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決定的瞬間を逃さない
進化した高速連写機能  |
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「きれいだな」「かわいいな」…心に響いたときが決定的瞬間。それは待ってくれません。秒間4コマから120コマまで、CMOSセンサーだからできる進化した連写なら逃しません。
きれいに連写
最大記録画素数で約4コマ/秒高速連写 |
連写モードでは、シャッターボタンを押している間、最大記録画素数の静止画で約4コマ/秒の高速連写ができます。
※連写速度は、撮影条件やカードの種類またはカードの状態などによって異なります。 |
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狙いを逃さない
M連写プラス |
シャッターボタンを離す直前の約1秒間で30枚(30コマ/秒)、または約2秒間で30枚(15コマ/秒)を連続撮影。決定的瞬間を逃がしません。
※画像サイズは、N1728(2M)に固定されます。
※連続撮影した画像を1つのMPファイル(複数の静止画を1つにしたファイル形式)として記録します。CX1で撮影したMPファイル画像は、カメラ内で特定のコマを抜き出し、個別のJPEG画像として保存可能です。 |
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圧倒的連写
120コマ/秒超高速連写 |
シャッターボタンを押し切った瞬間から約1秒間で120枚(120コマ/秒)、または約2秒間で120枚(60コマ/秒)の超高速連写ができます。
※画像サイズは、N640(VGA)に固定されます。
※連続撮影した画像を1つのMPファイル(複数の静止画を1つにしたファイル形式)として記録します。CX1で撮影したMPファイル画像は、カメラ内で特定のコマを抜き出し、個別のJPEG画像として保存可能です。
※MPファイルは同梱ソフト”Irodio Photo & Video Studio”(Macintoshは非対応)を使用する事によってパソコンで再生できます。
※Macintosh用の再生ソフトVM-1(Macintosh用 MPファイル閲覧ソフト)はこちらからダウンロードできます。
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被写体にすばやくピントを合わせる
高速オートフォーカス(AF) |
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進化したAFアルゴリズムによって、従来機種に比べてAF速度が大幅にスピードアップ。快速レスポンスを実現したCX1は、動きのある被写体の撮りたい一瞬を逃しません。

* 当社測定条件による計測値


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1cm接近、マクロが違う
マクロ撮影機能 |
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花・昆虫などをアップで見ると普段は気付かない世界が広がります。広角側*で1cmまで、望遠側*で25cmまで被写体に近づけるので、マクロならではの迫力のある撮影が楽しめます。
* 広角側32 mm相当、望遠側200mm相当。

近づける距離を確認できる
最短撮影距離のモニター表示 |
| ズーム位置によって変化する最短撮影距離を、画像モニターに表示することが可能です。 |
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※ 画面は合成によるイメージで、実際の表示とは異なります。 |
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作品づくりをバックアップする
AE/AFターゲット移動機能 |
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通常撮影時・マクロ撮影時において、AE(露出)/AF(ピント)両方、またはいずれかのターゲットポイントを画面内の任意の位置に移動が可能。三脚に固定していてもカメラを動かすことなくピント合わせと露出設定ができ、思いのままの撮影を可能にします。

※ 画面は合成によるイメージで、実際の表示とは異なります。


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1回のショットで数種の作画ができる
4つのブラケット機能 |
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フォーカスブラケット
ピントの位置を一定の間隔で変えながら、自動的に5枚の画像を連続撮影。ピント位置の間隔は〈広い〉〈狭い〉から選ぶことができます。
カラーブラケット、オートブラケット、ホワイトバランスブラケット
撮影条件を変えて複数枚をオート撮影するブラケット機能が充実。カラーブラケットではカラー撮影に加え、陰影表現を楽しめる白黒、ノスタルジックなセピアトーンの撮影が可能。また露出を変化させるオートブラケット、ホワイトバランスを変化させるホワイトバランスブラケットも搭載。こだわりの表現にお応えします
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