| タイムスケジュール |
2月9日(木) |
2月10日(金) |
2月11日(土) |
2月12日(日) |
| 10:00-10:15 |
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| 10:15-11:00 |
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PENTAX Qで
LIVING PHOTO
今道しげみ氏 |
K-5で綴るいのちの景色
小林義明氏 |
GXR カメラ&フォトセミナー ~マウントユニット活用術~
安達ロベルト氏 |
| 11:00-11:10 |
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| 11:10-11:55 |
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GXR カメラ&フォトセミナー ~マウントユニット活用術~
安達ロベルト氏 |
Qの真実
テラウチマサト氏 |
PENTAX Qで LIVING PHOTO
今道しげみ氏 |
| 11:55-12:10 |
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| 12:10-12:55 |
田中希美男が語るリコー・
ペンタックスのカメラの魅力
田中希美男氏 |
僕が645Dにハマったその訳!?
浅田政志氏 |
GXR カメラ&フォトセミナー ~カメラユニット活用術~
飯塚達央氏 |
田中希美男が語るリコー・
ペンタックスのカメラの魅力
田中希美男氏 |
| 12:55-13:10 |
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| 13:10-13:55 |
僕が645Dにハマったその訳!?
浅田政志氏 |
田中希美男が語るリコー・
ペンタックスのカメラの魅力
田中希美男氏 |
田中希美男が語るリコー・
ペンタックスのカメラの魅力
田中希美男氏 |
645Dで写す吉村和敏の
ヨーロッパ
吉村和敏氏 |
| 13:55-14:05 |
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| 14:05-14:50 |
GR フォトテクニックセミナー
~小澤太一流GRの接し方~
小澤太一氏 |
Qの真実
テラウチマサト氏 |
645Dで写す吉村和敏の
ヨーロッパ
吉村和敏氏 |
GR フォトテクニックセミナー
~小澤太一流GRの接し方~
小澤太一氏 |
| 14:50-15:05 |
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| 15:05-15:50 |
PENTAX Qで
LIVING PHOTO
今道しげみ氏 |
GR DIGITAL IV
カメラ&フォトセミナー
~その正統進化とは~
岡嶋和幸氏 |
PENTAX Qで
LIVING PHOTO
今道しげみ氏 |
K-5で綴るいのちの景色
小林義明氏 |
| 15:50-16:00 |
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16:00-16:45 |
GXR カメラ&フォトセミナー ~カメラユニット活用術~
飯塚達央氏 |
K-5で綴るいのちの景色
小林義明氏 |
GR DIGITAL IV カメラ&フォトセミナー
~その正統進化とは~
岡嶋和幸氏 |
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| 僕が645Dにハマったその訳!? |
 浅田政志氏 |
1979年 三重県生まれ
2000年 日本写真映像専門学校研究科卒業
2009年 写真集『浅田家』(2008年赤々舎刊)で第34回木村伊兵衛賞を受賞。
主な個展に『「浅田家」あなたもシャッター押してみて』(渋谷パルコファクトリー、名古屋ファクトリー、共に2009年)、『Tsu Family Land 浅田政志写真展』(2010年、三重県立美術館)、『記念日をつくる記念写真』(2011年、ミュゼふくおかカメラ館)が、ある。
著書には『NEW LIFE』(2010年赤々舎刊)、『家族写真』(2010年幻冬舎)などがある。 |
GXR カメラ&フォトセミナー
~マウントユニット活用術~ |
 安達ロベルト氏 |
写真を独学。モノクロ銀塩作品の制作と並行し、エディトリアル、広告、ポートレート等の分野でも撮影。GR DIGITAL IIIやGXRのカタログ撮影をはじめ、リコーデジタルカメラのコンテンツやイベントに多数関わる。ファインアートの分野で国内外で受賞多数。作曲家としてのキャリアも長く、近年、写真と音楽を組み合わせた「Compositions」「City in Blue」シリーズに取り組む。1969年生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。 |
GXR カメラ&フォトセミナー
~カメラユニット活用術~ |

飯塚達央氏 |
株式会社フォトシーズン 代表取締役
1968年大阪府生まれ。
静岡、長野で5年間の会社勤めを経て、写真好きが高じて1996年に北海道に移住。
ブライダルフォトを本業とする一方、北海道の空気感をテーマに、四季折々の風景写真や人々の営みを撮り続けるなど、撮影の幅も広い。
2011年旭川市にブライダルやファミリーフォトを撮影する「フォトシーズン北彩都スタジオ」をオープン。
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| PENTAX QでLIVING PHOTO |
 今道しげみ氏 |
神戸女学院大学を卒業後、全日空の客室乗務員として勤務。
結婚と同時にロンドンに6年間滞在し、英国及びパリスタイルのフラワーデザインを学ぶ。1990年より、フラワースクール『Salon de Style』をロンドン・香港・東京で主宰し、フラワーデザイナーとして活動。
2005年にデジタル一眼レフのフォト教室『LIVING PHOTO』をスタート。50㎜F1.4のレンズを使って、ふんわりぼかす『LIVING PHOTO@リビングフォト』というスタイルを10年近くかけて独学で考案し、商標登録も取得。東京久我山のサロンでリビングフォトセミナーを定期的に開催。
著書 『おうちで楽しくリビングフォト』インプレスジャパン 『今道しげみの絵になる写真レッスン』主婦の友社 |
GR DIGITAL IV カメラ&フォトセミナー
~その正統進化とは~ |
 岡嶋和幸氏 |
1967年福岡市生まれ。東京写真専門学校(現・東京ビジュアルアーツ)卒業。スタジオアシスタント、写真家助手を経てフリーランスとなる。広告や雑誌などの写真撮影を担当するかたわら、世界を旅して詩情豊かな作品を発表。写真集「ディングル」のほか著書多数で、セミナー講師やフォトコンテスト審査員など活動の範囲は多岐にわたる。日本写真学院講師。 |
GR フォトテクニックセミナー
~小澤太一流GRの接し方~ |
 小澤太一氏 |
1975年名古屋生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、河野英喜氏のアシスタントを経て独立。雑誌を中心として活動しており、赤ちゃんから著名人まで、幅広く人物撮影をしている。撮影以外に、カメラ雑誌での執筆やワークショップ講師、講演など、活動の範囲は多岐にわたる。ライフワークは世界の子どもたちの撮影で、写真展も多数開催 |
| K-5で綴るいのちの景色 |
 小林義明氏 |
1969年東京生まれ。東京写真専門学校(現・東京ビジュアルアーツ)卒業。丸林正則氏に師事。小さな自然から広大な風景まで、自然の優しさを大テーマにさまざまな作品を発表。自然のなかで魅力的な姿を積極的に切り取っていく新スタイル・ネイチャースナップを提唱。2007年より北海道へ移転し「いのちの景色」を新たなテーマとして作品を撮影中。写真展「いのちの景色 北の大地から」(1/26〜2/1・四谷ポートレートギャラリー)、「いのちの景色 タンチョウ物語」(2/1〜29・御徒町フォトギャラリーUC)のほか多数開催。写真集「いのちの景色・釧路湿原」(風景写真出版)、「Small Life -我が庭の仲間たち-」(日本写真企画)。2012年ペンタックスカレンダー作家。 |
田中希美男が語る リコー・ペンタックスの
カメラの魅力 |
 田中希美男氏 |
京都市生まれ。多摩美術大学・多摩芸術学園写真科卒業後、フリーランスフォトグラファー。撮影分野は、人、風景、スナップなどを問わないが、なかでも車の撮影を得意とする。現在おもにカメラ雑誌などに新型カメラやレンズのレポート、撮影ハウツウの原稿などを書く。「日本カメラグランプリ」選考委員。「デジタル一眼・上達講座」、「デジタル一眼・交換レンズ入門」(ともに、アスキー新書)、「デジタル一眼レフ・写真の撮り方」(技術評論社)、「名車交遊録」(原書房)、「PENTAXQクイックハンドブック」(インプレスジャパン)などのほか、著書、写真展など多数。写真ブログ「Photo of the Day」。
ホームページ「www.thisistanaka.com」。 |
| Qの真実 |
 テラウチマサト氏 |
富山県出身。
日本実業出版社を経て1991年に写真家として独立。そこに行きたいと感じる風景やその人に会いたいと思わせるポートレイトで人気を獲得、地方の魅力を伝える写真集の発行や6,000人を超える著名人の撮影を担当してきた。
米国マサチューセッツ工科大学で講演するなど、海外でも高い評価を得ている。2000年、フォトカルチャーを提案する雑誌「PHaT PHOTO」を創刊。編集長兼発行人として写真業界に新ジャンルを確立した。
2006年より参加型写真展「御苗場(ONAEBA)」をプロデュース。今までに東京・大阪・横浜で9回開催している。2011年5月には御苗場in NYとしてNYPH内にて「御苗場」を開催。
近年は独自の写真による映像表現と企業や商品及び地方自治体の魅力を伝えるブランドプロデューサーとしても活躍中。 |
645Dで写す
吉村和敏のヨーロッパ |
 吉村和敏氏 |
1967年長野県松本市生まれ。高校卒業後、東京の印刷会社で働く。退社後、1年間のカナダ暮らしをきっかけに写真家としてデビューする。以後、1年のうち約半年をカナダやヨーロッパ各国のカントリーサイドで生活し、旺盛な撮影活動を行っている。自ら決めたテーマを5~10年かけて丹念に取材し、作品集として出版する。近年は文章にも力を入れ、写真をさらに魅力あるものにすべく、表現の幅を広げている。 2003年カナダメディア賞大賞受賞、2007年日本写真協会新人賞受賞
作品集
『プリンス・エドワード島』(講談社)『BLUE MOMENT』『MAGIC HOUR』(小学館)『Sense of Japan』『CEMENT』(ノストロ・ボスコ)『Shinshu』(信濃毎日新聞社)など |