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デジタルカメラ製品情報 | RICOH

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実験室

第22回 手ブレ補正機能と高感度設定オートを使ってみる

今回の疑問「手ブレ補正機能や高感度設定オートは、どのようなときに使うと効果的なの?」
手ブレや被写体ブレを防ぐ機能として、CX2には手ブレ補正機能と高感度設定オートが搭載されています。この機能はどのようなときに使うと効果的なのでしょうか?
実験して調べてみました。


カメ:室長〜、みてください。かわいいでしょう!友達のBabyです。
室長:ずいぶん撮ったわりにはブレている写真が多いの〜。
カメ:だって動くから・・・。かといってフラッシュは赤ちゃんの目には良くなさそうだし。
室長:確かに、意外と難しいシーンじゃな。ところで、手ブレ補正機能やISOのAUTO-HIは試してみたか?
カメ:・・・・・。手ブレ補正機能はオンにしましたが、ISOはAUTOのままで撮りましたけど。
室長:いつも詰めがあまいの〜。実験じゃ、実験!!
カメ:ヒャ〜。

ということで、今回は手ブレや被写体ブレを防ぐ「手ブレ補正機能と高感度設定オート」の実験です。
その1 手ブレ補正機能を使ってみる その2 高感度設定オートを使ってみる 室長へのレポート


今回の実験環境
使用機種:CX2
被写体:小物・花・人物・動物・風景
CX2


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