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自然エネルギーで点灯するネオン広告塔
リコーは100%自然エネルギーで点灯するネオン広告塔を大阪市北区内に設置致しました。
風力と太陽光のハイブリッド自家発電装置により得た電力を蓄電し点灯する仕組みになっており、小型風力発電機26機とソーラーパネル39枚を備え、平均発電量は21.06kwh/日です。1日7時間点灯した場合、10年間で約30tのCO2抑制効果が見込まれます。

このページでは、広告塔の概要やどのように点灯しているのかを分かりやすくご紹介致します。
自然エネルギーで点灯するネオン広告塔
広告塔について | 仕組みについて |  
広告塔について
大阪ネオン広告塔
Details
場所 広告塔の大きさ
大阪市北区西天満2-5-3
     堂島深川ビル屋上
全体 : 高さ 12.1m X 幅 11.8m X 奥行き 2.7m
表示部: 表示「RICOH」、文字高2,815mm
自家発電のシステム 発電能力
小型風力発電機 26機
ソーラーパネル 39枚
(広告塔上部に18枚、広告塔足元に21枚)
バッテリー 40台
平均発電値
21.06kwh/日=ネオンサイン点灯能力として約7時間
(風力:平均発電値6.24kwh/日、
太陽光:平均発電値14.82kwh/日)
Location
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仕組みについて
自然エネルギーで点灯する広告塔の仕組み >>Q&A

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