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リコーグローバルエコアクション


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特集:リコーグローバルエコアクション2009
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特集:リコーグローバルエコアクション2009 グループ社員から始まったエコアクションの環が、世界各地で大きく拡がっています。
リコーグループでは、国連の定める「世界環境デー」の6月5日を、「RICOH GLOBAL ECO ACTION(リコーグローバルエコアクション)」として、地球環境について考え、行動する日としました。
2006年からスタートしたこの環境イベントは、世界中のリコーグループが参加し、主要な施設・広告塔・オフィスの消灯だけでなく、各事業所/部門や、社員一人ひとりの環境を意識した行動を呼びかけています。
また、このアクションを周りの社員や家族、友人、お客様などへ働きかけることで、環境保全の環が少しでも拡がっていけばと考えています。
皆さんも環境について考え(THINK)、できることから、はじめて(ACT)みませんか?
Think & Act!!
1 日中からこまめにスイッチを切り、省エネを心がけよう。
例えば、普段、マイカーで通勤している人は、電車やバスあるいは自転車で通勤してみたり、社内で何気なくエレベーターを使ってる人は、少し階段を利用するように心がけてみたり、使っていない場所の照明やOA機器の電気が付いてるのを見つけたら、消してみたり、ちょっと省エネを意識したアクションをしてみましょう。
 
2 仕事を定時に終わらせ、職場の電気を消して帰ろう。
みんなが、定時に仕事を終えて、会社を出れば、その分、職場の照明、OA機器、空調の電気を使わずに済みます。でも、一人でも残っている人がいると・・・・・その分、電気を使ってしまうことになります。早く帰らなくちゃと分かっているんだけど、なかなかできないと思ってる人もいると思いますが、1年の中で一番、明るい時間が長い夏至の日くらいは、定時にあがって、仕事が終わった後の時間を楽しんでみませんか?
 
3 家庭でも電気を消して、環境について家族と話そう。
「お父さん、電気のつけっぱなしだよ。」とか子供に言われたりしていませんか?この日は家族みんなで環境について考えてみませんか? 例えば、キャンドルナイトに参加して、電気を消して、キャンドルで過ごしてみたり、夜空を見上げてみたり・・・。普段は話しにくい話もできるかもしれません。
   

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消灯施設一覧



2009/6/5、夜間にライトアップしているリコーの広告塔や看板、オフィスなどの施設を消灯します。

この活動は、環境省主催の「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」とも連動しています。

* CO2削減/ライトダウンキャンペーン
* 100万人のキャンドルナイト




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