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第53回

複合機からオフィス業務を改善
『imagio MP C5002シリーズ』
2012年2月7日、デジタルフルカラー複合機4機種14モデルの発売が発表された。imagio MP C5002シリーズだ。デザインも一新し、「デジタルフルカラー複合機のフラッグシップ機」とも言えるこのシリーズは、お客様にどのような価値をご提供するのだろうか?企画スタッフに聞く。
企画編:
『今、複合機はどのような価値を提供できるのか?』
(掲載日:2012年4月25日)
設計開発編:
『新技術をどのように搭載したのか?』
(掲載日:2012年5月16日)NEW
第52回

アイデアをお客様と一緒に育てる
『TAMAGO-TF(タスクフォース) 』
リコーには「TAMAGO-TF」と名付けられたプロジェクトがある。これまで、ペーパーレス会議をタブレットデバイスで開催できる「RICOH TAMAGO Presenter」と、紙と電子の情報を融合させた「RICOH TAMAGO Clicker」を生み出してきた。「TAMAGO-TF」とはいったい何なのか?――コンセプトをメンバーに聞く。
コンセプト編:
『TAMAGO-TFとは何か?』
(掲載日:2012年2月22日)
RICOH TAMAGO Presenter編:
『iPadでペーパーレス会議を開催』
(掲載日:2012年3月14日)
RICOH TAMAGO Clicker編:
『紙媒体の画像や文字から情報サイトにリンク』
(掲載日:2012年4月4日)
第51回

いつでも・どこでも、だれでも・だれとでも、コミュニケーション
『リコー ユニファイド コミュニケーション システム』
「ユニファイド コミュニケーション」と聞いてパッとイメージの湧く人は少ないだろう。リコーが新しく提供を始めた「いつでも・どこでも、だれでも・だれとでも」とれるコミュニケーションとは、どのようなものなのか、何が新しいのか――企画スタッフに聞く。
企画編:
『新しいコミュ二ケーションとは何なのか?』
(掲載日:2011年12月21日)
技術開発編:
『実現を支えた新しい技術とは?』
(掲載日:2012年1月18日)
販売・マーケティング編:
『リコー ユニファイド コミュニケーション システムの魅力はどこにあるのか?』
(掲載日:2012年2月1日)
第50回

撮影領域を拡大し続ける
『リコーカメラ 2011年秋モデル』
さまざまなユーザーの要求に豊富なラインナップで応えるリコーのデジタルカメラ。「高画質とコンパクト」を両立し、"撮影領域の拡大"をコンセプトに掲げるデジタルカメラがどのように撮影領域を広げたのか、企画・開発スタッフに聞く。
GXR MOUNT A12編:
『Mマウントレンズ装着で広がる撮影領域とは?』
(掲載日:2011年11月9日)
GR DIGITAL IV編:
『GR DIGITAL IVはどのように進化したのか?』
(掲載日:2011年11月24日)
CX6編:
『さあ、出かけましょう、楽しい歩き撮りへ。』
(掲載日:2011年12月7日)
第49回

RFIDの価値をもっと多くのお客様に
『RFIDソリューション』
リコーは2011年7月、アンテナ付きICタグ「RFID」を利用するソリューションのご提供を始めた。ミドルウェアを内蔵したプラットフォームとアドバイザリーサポートの提供という、業界では「異色」のソリューションだ。それらはどのようなソリューションなのか?なぜ、RFID事業に参入したのか?――担当スタッフに聞く。
事業構想編:
『なぜ、リコーはRFID事業に参入したのか?』
(掲載日:2011年8月31日)
企画開発編:
『「簡単」をどのように具体化したのか?』
(掲載日:2011年10月5日)
販売・マーケティング編:
『「リコーだからできる理由」はどこにあるのか?』
(掲載日:2011年10月19日)
第48回

社会貢献と企業の成長との両立を
『BOPプロジェクト』
世界人口の約3分の2を占める貧困層(BOP層)の社会的課題の解決と、リコーの企業としての成長の両立を図る「BOPプロジェクト」が活動を始めた。「BOPプロジェクト」とは何なのか?なぜ、リコーが取り組むのか?リコーは何をするべきなのか?——BOPプロジェクトの発足から関わるメンバーに、その想いを聞く。
コンセプト編:
『リコーBOPプロジェクトの志とは?』
(掲載日:2011年6月29日)
企画準備編:
『インド滞在への道すじをどのように作っていったのか?』
(掲載日:2011年7月13日)
現地展開編:
『インド滞在でどのようにプロジェクトが生まれたのか?』
(掲載日:2011年8月10日)
第47回

カラープロダクションプリンター
『RICOH Pro C901シリーズ』
リコーは2010年10月、カラープロダクションプリンター「RICOH Pro C901シリーズ」を発売し、印刷業界を大きく変えようとしている。プロダクションプリンターとは何なのか?リコーは、なぜプロダクションプリンティング事業に参入したのか?——事業参入の考えやその背景に迫る。
企画編:
『なぜ、リコーはプロダクションプリンティング事業に参入したのか?』
(掲載日:2011年3月2日)
設計・開発編:
『高画質、高い用紙対応力をどのように実現したのか?』
(掲載日:2011年4月6日)
販売・サービス編:
『お客様の信頼をどのように獲得したのか?』
(掲載日:2011年4月20日)
第46回

プロジェクターがオフィスの将来を変える
『プロジェクションシステム』
2010年10月5日、モバイルプロジェクター「IPSiO PJ X3240N/X3130シリーズ」が発売された。「リコーがプロジェクター?」と驚いた方もいるだろう。リコーがなぜ新規事業「プロジェクションシステム」に取り組むのか、「プロジェクションシステム」とは何か、また、第一弾として発売された「IPSiO PJ X3240N/X3130シリーズ」はどのような機能を持っているのか、企画スタッフに聞いた。
企画編:
『なぜ今、リコーがプロジェクターなのか?』
(掲載日:2011年1月12日)
設計・開発編:
『新しい価値を生み出す「リコーならではの技術」とは?』
(掲載日:2011年1月26日)
販売・マーケティング編:
『「IPSiO PJシリーズ」の魅力をどのように伝え、どのようにサポートしているのか?』
(掲載日:2011年2月9日)
第45回
撮ることを楽しむための道具
『コンパクトデジタルカメラ「CX4」』
2010年9月、「撮ることを楽しむための道具」をコンセプトに、コンパクトデジタルカメラ「CX4」が誕生。よりクリエイティブさを増した多彩な機能と洗練されたデザインのため、ユーザー層が広がっている。「CX4」が提案する「撮る楽しさ」とは何か、その楽しさを幅広いユーザー層へと広げたデザインのポイントは何かについて、担当スタッフに聞く。
企画編:
『「CX4」が提案する「撮る楽しさ」とは何か?』
(掲載日:2010年11月17日)
設計・開発編:
『表現する楽しさを広げた技術とは?』
(掲載日:2010年12月1日)
販売・マーケティング編:
『リコーデジタルカメラの魅力をどのように伝えているのか?』
(掲載日:2010年12月22日)
第44回
全国の青少年に科学の楽しさを
『リコー・サイエンスキャラバン』
青少年に科学の不思議や楽しさを伝えるために、きょうも全国を駆け回るリコーの科学体験プログラム「リコー・サイエンスキャラバン」。体験型のプログラムは好評で、「うちにも来て欲しい」と各地からひっぱりだこだ。このプログラムはどんな内容なのだろうか?また、なぜリコーが「リコーサイエンスキャラバン」を始めたのだろうか?――サイエンスキャラバンの魅力に迫る。
誕生編:
『リコー・サイエンスキャラバンとは何か?』
(掲載日:2010年9月15日)
発展編:
『サイエンスキャラバンを発展させたキャラバンカーとは何か?』
(掲載日:2010年10月6日)
未来編:
『多くのサポーターの協力を得て、さらに前進』
(掲載日:2010年11月4日)
第43回
使いやすさを考慮した、Webベースの文書管理システム
『Ridoc Smart Navigator』
リコーが2001年からご提供している文書管理システム「Ridoc Document Server」がお客様の声を反映し、大きく生まれ変わった。その名も「Ridoc Smart Navigator」。電子文書を保管・管理する従来の機能を保ちつつ、さらに文書の活用や、その後のコミュニケーションも考え、より使いやすくなったWebベースの文書管理システムだ。企画に当たってのこだわりを、担当スタッフに聞く。
企画編:
『文書の価値を活かす文書管理システムとは?』
(掲載日:2010年7月14日)
技術開発編:
『どのように「使いやすく」なったのか?』
(掲載日:2010年8月4日)
マーケティング・販売編:
『「Ridoc Smart Navigator」の導入でどのように業務が変わるのか?』
(掲載日:2010年8月25日)
第42回
大学生が複合機の潜在力に挑戦
『RICOH & JavaTM Developer Challenge 2010』
複合機に搭載するビジネスアプリケーション開発のコンテスト「RICOH & JavaTM Developer Challenge」は、今年で3回目を迎え、参加チームも増えて認知度が高まってきた。リコーがなぜ複合機上のアプリケーション開発コンテストを主催するのだろうか?その目的を探る。
企画編:
『アプリケーション開発コンテストをなぜ開催するのか?』
(掲載日:2010年6月2日)
運営・サポート編:
『魅力ある大会にするために』
(掲載日:2010年6月23日)
第41回
面倒であきらめていた電子化を簡単、便利に
『次世代スキャニングソリューション「Ridoc GlobalScan(リドック グローバルスキャン)」』
スキャナーの搭載された複合機の普及により、紙文書の電子化が簡単に行われるようになった。ただ、保管した電子文書を情報活用する運用までできているところは少ないのではないだろうか。「Ridoc GlobalScan」は、スキャニング後のデータの管理や活用も考えて簡単に電子化できるシステムだ。そのアイデアはどこから生まれたのか、どのようなシステムなのか、企画スタッフに尋ねる。
企画編:
『紙文書の電子化とその後の情報活用が簡単・便利になる「Ridoc GlobalScan」とは?』
(掲載日:2010年4月14日)
技術開発編:
『なぜ、「シンプル」で「使いやすい」機能を実現できたのか?
』
(掲載日:2010年4月28日)
販売・サポート編:
『「Ridoc GlobalScan」の魅力をどのように広げているのか?』
(掲載日:2010年5月12日)
第40回
仕事が楽しくなる小さなアプリケーション
『複合機活用ウィジェット「App2Me」』
「複合機がフレンドリーになるウィジェット」が誕生した。その名も「App2Me(アップトゥミー)」。「そもそもウィジェットって何?」「複合機がどのように便利になるの?」「なぜリコーがウィジェットを?」――さまざまな疑問が沸いてくる。そこで「App2Meとは何なのか、なぜ開発したのか」を企画スタッフに尋ねてみた。
企画編:
『ウィジェット「App2Me」が広げる複合機の可能性とは?』
(掲載日:2010年3月3日)
デザイン・設計編:
『「カンタン!便利!楽しい!」ウィジェットをどのように実現したのか?』
(掲載日:2010年3月17日)
販売・サポート編:
『「App2Me」の魅力をどのように伝えていったのか?』
(掲載日:2010年3月31日)
第39回
デジタルカメラの常識を変える
『ユニット交換式カメラシステム GXR』
今、カメラファンの間で話題となっているカメラ、それは昨年12月18日に発売された「ユニット交換式カメラシステム GXR」だ。レンズだけでなく、撮像素子と画像処理エンジンも含めて交換するという、カメラの常識を大きく超えたもの。その企画意図はどこにあるのだろうか?また、追求された「道具としての美しさと使いやすさの共存」とは?――企画スタッフ、デザインスタッフに聞く。
企画・デザイン編:
『常識を超えた、新発想のユニット交換式カメラシステム「GXR」とは?』
(掲載日:2010年1月20日)
設計・開発編:
『新発想のカメラシステムを生み出した技術とは?』
(掲載日:2010年2月3日)
展望編:
『「GXR」がさらに目指していく新たな価値提供とは?』
(掲載日:2010年2月17日)
第38回
複合機トナーとして初めてimagio MP 6001GPに搭載
『新開発バイオマストナー』
新発売の複合機「imagio MP 6001GP」では、自社開発を進めていた「バイオマストナー」を初採用した。バイオマストナーとは何か?なぜ、地球環境にいいのか?リコーはなぜ開発を行ったのか?―開発の真意について聞く。
企画編:
『なぜ、リコーはバイオマストナーの開発を行ったのか?』
(掲載日:2009年12月2日)
開発編:
『開発にこめられた思いとは?』
(掲載日:2009年12月16日)
バイオマストナー搭載の複合機編:
『バイオマストナーを搭載した複合機を市場に提供する理由は?』
(掲載日:2010年1月6日)
第37回
銀座から写真文化を発信
『RING CUBE』
開設1周年を迎えたリコーのフォトギャラリー「RING CUBE」。銀座4丁目交差点の一等地で開かれる「ユニークな写真展」は毎回話題を呼んでいる。なぜ銀座にフォトギャラリーを開設したのだろうか?その真意に迫る。
“つくる”に挑む編:
『なぜ銀座にフォトギャラリーをつくったのか?』
(掲載日:2009年10月21日)
“みせる”に挑む編:
『どのような作品をどのように「みせて」くれるのか?』
(掲載日:2009年11月4日)
“うつす”に挑む編:
『「うつす」ことへのあくなき追求』
(掲載日:2009年11月18日)
第36回
ソリューションブランド
『Operius(オペリウス)』
2007年4月にリコーがソリューションブランド「Operius(オペリウス)」を立ち上げてから約2年半。代表的な商品も生まれ、お客様から「便利になった!」という声が多く寄せられている。リコーが提唱するソリューションブランド「Operius」とは何か? なぜ立ち上げることになったのか?――「Operius」の全体像に迫る。
コンセプト編:
『ソリューションブランド「Operius」とは何か?』
(掲載日:2009年8月26日)
商品開発編:
『「Operius」ヒット商品の秘密』
(掲載日:2009年9月9日)
展望編:
『Operius、これからのご提案。』
(掲載日:2009年9月30日)
第35回
お客様と共に進化を続ける大学向け図書館システム
『LIMEDIO』
大学での学術研究を支える大学図書館。文献の収集・管理や利用者への貸し出しなど多岐にわたる業務を支えるのがリコーの図書館システム「LIMEDIO」だ。なぜリコーが図書館システムを開発し、また、なぜそのシステムが大きな支持をいただいているのかに迫る。
概要編:
『「使いやすい」と好評なリコーの大学図書館システムとは?』
(掲載日:2009年7月1日)
技術開発編:
『「LIMEDIO」はなぜ「使いやすい」と好評なのか?』
(掲載日:2009年7月15日)
サポート編:
『お客様ごとに、きめ細かな運用サポートをご提供できる理由。』
(掲載日:2009年7月29日)
第34回
出力業務で新たな価値をご提供
『ドキュメント・プロセス・アウトソーシング サービス』
お客様の出力業務をお任せいただく「ドキュメント・プロセス・アウトソーシング サービス」に注目が集まっている。それはどのようなサービスなのだろうか? なぜ今、話題を呼んでいるのだろうか? リコーが提供する「新たな価値を生み出すサービス」について探る。
概要編:
『出力業務のアウトソーシングでご提供する新たな価値とは?』
(掲載日:2009年5月20日)
ドキュメント・プロセッシング・サービス(DPS)編:
『業務効率化・コスト削減を実現する「印刷室」の新しい形とは?』
(掲載日:2009年6月3日)
マネージド・プリント・サービス(MPS)編:
『オフィスの出力業務の効率化とコスト削減を継続してスリム化』
(掲載日:2009年6月17日)
第33回
表現領域を拡大するデジタルカメラ
『CX1』
コンパクトデジタルカメラの「表現領域」を広げるCX1が、3月13日発売された。発売前からカメラファンの間で話題が沸騰したのはなぜなのだろうか?どのように「表現領域」が広がったのだろうか?――企画やデザインに携わったスタッフの思いを聞く。
企画・デザイン編:
『広がった「表現領域」とは何か?』
(掲載日:2009年3月25日)
こだわりの機能編:
『ダイナミックレンジを拡大した技術とは?』
(掲載日:2009年4月8日)
充実の機能編:
『表現領域をさらに広げる新機能とは?』
(掲載日:2009年4月22日)
第32回
安心・快適なインターネット環境をご提供
『NETBegin BBパック Select』
インターネット環境が、ホームページを閲覧しメールをやりとりするだけでなく、電子入札や電子納品など「業務」として必要となった今、「生命線」ともいえるこのインターネット環境を安心して利用したいという要望が強くなっている。そのご要望に応えるべく展開している新サービス「NETBegin BBパック Select」について聞く。
商品概要編:
『ビジネスの生命線、インターネット環境を丸ごとお任せ!』
(掲載日:2009年2月13日)
マーケティング編:
『お客様からもセールスマンからも歓迎される理由』
(掲載日:2009年2月25日)
サポート編:
『「安心」を支える専用コールセンターとオンサイト保守』
(掲載日:2009年3月11日)
第31回
コンパクトボディに高機能を凝縮
『imagio MP C2200』
2008年10月9日、カラー複合機imagio MP C2200が発売された。早速ブログに「これはイイ!」と書き込まれるなど、発売以来好評を博している。それは何故なのか?企画・マーケティングスタッフに聞く。
企画・マーケティング編:
『発売直後から注目を集めている理由』
(掲載日:2008年11月19日)
設計編:
『「小さい、低価格、安心」を生み出した技術とは?』
(掲載日:2008年12月3日)
プロダクトマネージメント編:
『新しい「チームワーク」が生み出した新しい複合機』
(掲載日:2008年12月17日)
第30回
色覚の多様性に配慮
『カラーユニバーサルデザインへの取り組み』
情報を効率よく伝え、オフィスの生産性を高めるためにカラー化はもはや欠かせない。しかし、人の色覚にはいくつかのタイプがあり、カラーにしたことで情報がわかりにくくなる方がいる。リコーグループは、色覚の多様性に配慮するカラーユニバーサルデザインに取り組むことを「企業の社会的な責任の1つ」と位置づけ、全社をあげて推進している。なぜ、今カラーユニバーサルデザインなのだろうか?
概念編:
『なぜCSR(企業の社会的責任)の活動として取り組むのか?』
(掲載日:2008年10月8日)
プロダクト編:
『複合機におけるカラーユニバーサルデザインとは?』
(掲載日:2008年10月22日)
事業所・コミュニケーション編:
『「事業所」として初のカラーユニバーサルデザインマネジメントシステム認証を取得』
(掲載日:2008年11月5日)
第29回
写真表現の魅力を味わいつくすために
『デジタルカメラGX200』
コンパクトでありながら一眼レフのような操作感覚を味わえる高性能コンパクトデジタルカメラGX200が発売された。プロが使う道具としても期待が高いのはなぜか、企画のコンセプトに迫る。
企画編:
『さらに広がる撮影領域と撮影の自由度』
(掲載日:2008年8月20日)
設計編(ハードウェア):
『ハードウェアはどのように高画質・高機能を支えているのか?』
(掲載日:2008年9月3日)
設計編(ソフトウェア):
『高画質と使いやすさを実現したソフトウェア開発とは?』
(掲載日:2008年9月17日)
第28回
コンシューマー向けWebサービス
『quanp』
リコーが始めたコンシューマー向けWebサービス「quanp」が着実にユーザーを伸ばしている。「quanp」とはどんなサービスなのだろうか?なぜリコーは「quanp」を始めたのか?そのコンセプトに迫る。
コンセプト編:
『quanpとは何か?なぜリコーがWebサービスを始めたのか?』
(掲載日:2008年7月9日)
開発・ユーザーインターフェース編:
『「file your life.」を実現するもの。』
(掲載日:2008年7月23日)
マーケティング編:
『多くのユーザーに使いこなされ、進化していくquanp』
(掲載日:2008年8月6日)
第27回
持ち歩く"道具"としての高性能デジタルカメラ
『R8』
リコーのデジタルカメラR8は、「撮影するための道具」であることを強く打ち出した。その背景は?「道具」としての機能とは何なのか?それはどんなカタチなのか?――企画・販促スタッフに尋ねる。
企画編:
『「R8」が追求する「道具としてのカメラ」とは?』
(掲載日:2008年3月19日)
高性能編:
『「道具」として求められる性能をどのように追求したのか?』
(掲載日:2008年4月9日)
デザイン編:
『「道具としてのカメラ」の形とは?』
(掲載日:2008年4月23日)
第26回
コンパクト&スタイリッシュなカラーレーザープリンター
『IPSiO SP C220』
小さなスペースにもすっきり置けるスタイリッシュなカラーレーザープリンター「IPSiO SP C220」が誕生した。その開発はリコーが新しく関西に作った拠点で、新しいメンバーで取り組んだもの。それはどうしてなのか、コンセプトは何なのか――その真意を企画スタッフに聞く。
企画編:
『小さくて速いカラーレーザープリンターを実現できた理由』
(掲載日:2008年2月6日)
開発編:
『開発スタッフを鼓舞し、課題を達成させたものは何か?』
(掲載日:2008年2月20日)
マーケティング編:
『IPSiO SP C220の魅力をどのように伝えるのか?』
(掲載日:2008年3月5日)
第25回
正統進化を遂げた“プロの道具”
『高性能コンパクトデジタルカメラGR DIGITAL II』
高性能コンパクトデジタルカメラGR DIGITALの誕生から2年、待望の後継機GR DIGITAL IIが11月22日、発売される。コンセプトはそのままに高画質を追求したGR DIGITAL II――GR DIGITALの何を変え、何を変えなかったのか、企画担当者に真意を聞く。
企画編:
『GR DIGITALからの「正統進化」とは何か?』
(掲載日:2007年11月14日)
設計編:
『高画質をどのように実現したのか?』
(掲載日:2007年11月28日)
マーケティング編:
『ユーザーの熱意にどのように応えたのか?』
(掲載日:2007年12月12日)
第24回
優れた環境性能を実現する
『再生複写機』
環境負荷を大幅に低減したリコーの再生複写機の普及は、毎年飛躍的に伸び、2006年には年間の販売台数が1万台を突破した。環境保全に貢献し、かつ商品としても魅力のある再生複写機を安定的に供給するために、10数年にわたって継続されてきた活動とは何か、探ってみた。
事業編:
『環境保全に貢献できる、魅力ある「再生複写機」をめざして』
(掲載日:2007年9月26日)
回収・再生編:
『回収・再生のプロセスを貫く「品質絶対」とは?』
(掲載日:2007年10月10日)
市場編:
『年間販売台数1万台の普及まで市場を広げられたのはなぜか?』
(掲載日:2007年10月24日)
第23回
ダウンタイムゼロへの挑戦
『リコーのサポート体制』
複合機やプリンターなどの機器が安定して稼働しなければ、ビジネスが滞ってしまう。リコーは機器を提供するメーカーとして、故障によるダウンタイムを限りなくゼロに近づけるために、サポート体制を常に強化している。そのビジョンについて尋ねた。
ビジョン編:
『安心してビジネスできる環境をお届けするには』
(掲載日:2007年7月25日)
システム編:
『システムと技術者との有機的な連携で、きめ細かいサポート体制に』
(掲載日:2007年8月22日)
現場編:
『機器を守る技術者たちのたゆまぬ努力は』
(掲載日:2007年9月5日)
第22回
写真表現の可能性が広がる
『デジタルカメラ「Caplio GX100」』
多くのファンから待ち望まれていたデジタルカメラ、「Caplio(キャプリオ) GX100」が誕生した。表現力の可能性を最大限追求したカメラだ。そのコンセプトはどこにあるのか、企画担当者に聞く。
企画編:
『こだわった「表現力」とは何か?』
(掲載日:2007年6月6日)
本体編:
『Caplio GX100にこめられた設計者の想いとは?』
(掲載日:2007年6月20日)
拡張性編:
『さらに広がる撮影の楽しみとは?』
(掲載日:2007年7月4日)
第21回
豊富なラインナップで業務を効率化
『複合機・プリンターの紙処理オプション』
複数枚の原稿をワンボタンでコピーできるADF(自動原稿紙送り装置)、ステープルで綴じ製本して出力するフィニッシャーなど、複合機やプリンターに装着されて出力業務を便利にするさまざまな「紙処理オプション」。どのような種類があり、どのように便利なのか、またそれらのオプションがどのように生み出されてきたのか、企画スタッフに尋ねる。
企画編:
『出力業務をサポートする紙処理オプション』
(掲載日:2007年4月18日)
開発・設計編:
『3つのコンセプトの元に開発された紙処理オプション』
(掲載日:2007年5月9日)
製造編:
『品質の高い製品を作り出す製造ライン』
(掲載日:2007年5月23日)
第20回
お客様のさらなるご満足のために
『お客様相談センター』
従来は6カ所・13センターに分かれていた「お客様相談室」が、2004年6月、1カ所に統合され、よりお客様に役立てていただける「お客様相談センター」に生まれ変わった。すると顧客満足度が94%に大幅アップ――お客様の満足度が向上したのはなぜなのか、統合したのはなぜなのか、その理由を探る。
ビジョン編:
『顧客満足度94%を実現できたのはなぜか?』
(掲載日:2007年2月14日)
ITシステム編:
『満足度アップに貢献するITシステムとは?』
(掲載日:2007年2月28日)
コミュニケーター編:
『お客様との応対で心がけていることは何か?』
(掲載日:2007年3月14日)
第19回
―必要なとき、いつもそばに―
お客様ひとりひとりのご利用に合わせたサービスサイト
『NetRICOH』
「NetRICOH」は、2000年3月にスタートしたリコーが運営するオンラインサービス。開設以来オフィスのさまざまなニーズに応えながら進化を続け、ユーザー数も急カーブを描いて上昇している。リコーがなぜオンラインサービスを提供しているのか? サービスの特長は何なのか。そのビジョンに迫る。
ビジョン編:
『リコーだからできるオンラインサービスとは何か?』
(掲載日:2006年11月8日)
オンラインショッピング編:
『「お役立ち」にこだわり、生み出したサービスとは?』
(掲載日:2006年11月22日)
製品運用支援サービス編:
『機器を導入されたお客様をネットで支援』
(掲載日:2006年12月13日)
第18回
ビジネスシーンにおけるマルチメディア情報活用
『MPMeisterⅡ』
インターネットや携帯電話でも動画配信が行われるようになり、パーソナルな分野ではマルチメディアコンテンツが身近なものとなった。リコーは「これからはビジネスシーンでもマルチメディアコンテンツを活用する時代になる」と考え、コストのかかるマルチメディア情報の扱いをシンプルにすることで、ビジネスにおけるビジュアルなソリューションを提案している。そのひとつが、動画とスライドを統合したWebコンテンツを簡単に作成するソフトウェア「MPMeister」を中核として、ビジネスを変えるオフィスでの新しいコミュニケーション方法だ。そのコンセプトに迫る。
コンセプト・ビジョン編:『映像・音声のもつ伝達力がビジネスを変える――MPMeisterの狙いとは?』(掲載日:2006年9月20日)
技術・開発編:『お客様の困りごとをどのように「実感」し、開発の推進力にしたのか?』(掲載日:2006年10月4日)
サービス・活用編:『ソフトウェアとサービスが一体となって、お客様のコミュニケーション力アップに貢献』(掲載日:2006年10月18日)
第17回
ビジネス性能を極めたジェルジェットプリンター
『IPSiO GXシリーズ』
リコーから生まれた新世代のビジネスカラープリンター「ジェルジェットプリンターIPSiO GXシリーズ」が、オフィスの業務を、ビジネスを、大きく変えている。「ジェルジェット」とは何なのか?どのように生まれたのか?さらにどのように進化したのか?――企画の狙いに照準を当てる。
企画編:『「ジェルジェット」という名のプリンターはなぜ生まれたのか?』(掲載日:2006年7月19日)
技術開発編:『「ジェルジェット」を生み出した技術とは何か?』(掲載日:2006年8月9日)
マーケティング編:『「ジェルジェット」はビジネスをどのように変えたのか?』(掲載日:2006年8月30日)
第16回
世界標準機を目指し
『imagio
MP C3500/C4500』
コピーが「速い」「美しい」のはもちろん、障害を持つ方や高齢者にも使いやすい設計となっているカラー複合機「imagio MP C3500/C4500」は、カラー複合機のジャンルに新しい「標準」を作った。めざした「世界標準機」とは何か。企画スタッフに聞く。
企画編:『めざした「世界標準機」とは何か。』(掲載日:2006年5月31日)
設計編1:『高性能を生み出した技術とは?』(掲載日:2006年6月14日)
設計編2:『「世界標準」の操作部とは?』(掲載日:2006年6月28日)
第15回
出力機器の新しいリモートサービス
『@Remote』
パソコンでの業務が中心の現在では、複合機やプリンターなどの出力機器は「常に稼動していなければ困る」機器となり、トナーの補給や機器のトラブルなどによる「ダウンタイム」が業務効率に大きく影響するようになった。出力機器の「ダウンタイム」を最小限に抑え、お客様の手間を軽減するためのリモートサービスが新しくなったと聞き、企画へのこだわりを尋ねた。
企画編:『ブロードバンド時代のカスタマーサポートサービスとは?』(掲載日:2006年4月5日)
技術編:『お客様に「安心」をご提供できる技術とは?』(掲載日:2006年4月19日)
運用・活用編:『お客様に「満足」をお届けするために。』(掲載日:2006年5月10日)
第14回
高い信頼性を備えた基幹システム向けプリンター
『IPSiO
SP 9500Pro/SP 9300Proシリーズ』
経理・人事など企業活動の根幹に関わる「基幹業務」は、常に大量の印刷物発行を伴う。お客様への請求書や社員の給与明細など1枚ずつ異なるデータを、高速に、正確に、かつ大量に印刷しなければならない。その業務をバックアップするハイエンドプリンターがリコーから生まれた。IPSiOラインナップに「ハイエンドプリンター」という新たなジャンルを加えた背景に迫る。
企画編:『新しいラインナップを加えたのはなぜか?』(掲載日:2006年2月15日)
技術編:『高速と高耐久性を支える技術とは何か?』(掲載日:2006年3月1日)
マーケティング編:『お客様にご提供するソリューションとは何か?』(掲載日:2006年3月15日)
第13回
進化を続けるリコーの孔版印刷機
『デジタル孔版印刷機Satelio』
学校の配布物や不動産の物件チラシなど、手軽な大量印刷に威力を発揮する、版とインキを使った簡易孔版印刷機。東北リコーの「デジタル製版式孔版印刷機」も世界中で奮闘している。中でもエポックとなった1986年の「プリポートSS880」はどのように生まれたのか?その後どのように進化しているのか。担当者に聞く。
歴史編:『世界初のデジタル製版式孔版印刷機が生まれたとき 』(掲載日:2005年12月7日)
本体技術編:『高画質を生み出した印刷機本体の技術とは』(掲載日:2005年12月21日)
サプライ技術編:『高画質を生み出したマスターとインキの技術とは』(掲載日:2006年1月11日)
第12回
感動できる高品位コンパクトデジタルカメラ
『GR DIGITAL』
発売発表と同時に「待ってました!」と歓迎の声が上がった「GR DIGITAL」。発売前から話題が沸騰し、「ファン待望」「ファン垂涎」と言われるのはなぜか?どんなデジタルカメラなのだろうか?
企画編:『発売前から期待されたのはなぜか? 』(掲載日:2005年10月19日)
高画質編:『高画質を実現したGRレンズ、GRエンジンとは?』(掲載日:2005年11月2日)
高信頼性編:『長く愛される魅力をつくり出したものは?』(掲載日:2005年11月16日)
第11回
あなたのビジネス環境をサポート
『ITKeeper』
お客さまにITを十分に活用していただくためのサービス「ITKeeper」は、すでにご利用いただいているお客さまの満足度も高く、好評だ。そのわけを探る。
コンセプト編:『リコーだからできるITサービスとは?』(掲載日:2005年9月14日)
活用編1:『今すぐインターネット!――NETBegin BBパック』(掲載日:2005年9月21日)
活用編2:『パソコンのことなら何でもお任せ――クライアントマネージドサービス』(掲載日:2005年10月5日)
第10回
高速複合機でのカラー出力を実現
『imagio Neo C600シリーズ』
カラープリントもカラーコピーも、片面でも両面でも毎分45枚*を実現した複合機imagio Neo C600。モノクロ文書では毎分60枚の高速出力を誇るこの速さを実現したのは何か?――開発推進、設計に携わったスタッフに聞く。(*A4ヨコ)
高速編:『カラー文書を高速に出力できる理由』 (掲載日:2005/6/29)
高信頼性編:『高い品質を長期にわたって実現』 (掲載日:2005/7/13)
アプライアンス編:『トナーカートリッジの「使いやすさ」とは?』 (掲載日:2005/8/3)
第9回
『CryptDisc(クリプトディスク)』
1990年代初頭に誕生したCD-Rが、ただ記録するだけでなく、記録したデータを守る「セキュリティディスク『CryptDisc』」へと進化した。このディスクはなぜ生まれたのか――リコーが取り組んできた光ディスク事業のビジョンを探る。
トップビジョン編:『CryptDisc誕生の背景』 (掲載日:2005/4/20)
企画・マーケティング編:『CryptDiscにかけた夢とは?』 (掲載日:2005/5/11)
製造編:『CryptDisc誕生を支えた生産技術とは?』 (掲載日:2005/6/1)
第8回
『電源ICチップ』
リコーのICチップが携帯機器に搭載されている理由
携帯電話やポータブルMDプレーヤーの中で、バッテリーの電圧を制御するためにリコーのICチップが活躍している。電圧を制御するとは?なぜリコーが?――その理由を探る。
企画編:『リコーのICチップが携帯機器に搭載されている理由』 (掲載日:2005/2/23)
設計編:『電源ICをなぜ省電力化・小型化できたのか?』 (掲載日:2005/3/16)
生産技術編:『究極の小ささを実現した電源ICの生産技術とは?』 (掲載日:2005/3/30)
第7回
『RECO-View® ICタグシート』
非接触型のICタグ「RFID」とリライタブル表示機能が一体となった「RECO-View ® ICタグシート」。生産工程や物流を変えると注目されているこのシートはどのように誕生したのだろうか?
企画・マーケティング編:『ICタグのついた書き換えのできるシートの誕生』 (掲載日:2005/1/26)
設計編:『お客様の「使いやすさ」をどのように実現したのか?』 (掲載日:2005/2/9)
第6回
『省エネに貢献するimagio Neo』
電源を入れると30秒で立ち上がり、またスリープモードに入ってもわずか10秒で復帰する高速出力複合機imagio Neo省エネモデルは、どのような技術で実現したのか?
技術開発編:『スリープモードからの10秒復帰を実現した技術とは?』 (掲載日:2004/11/10)
企画編:『キャパシタの採用を企画スタッフはどう受け止めたのか?』 (掲載日:2004/12/1)
設計編:『設計スタッフがキャパシタ搭載を実現できた理由とは』 (掲載日:2004/12/17)
第5回
『imagio it シリーズ』
紙の文書を電子化し、さらにデータを使いやすくする「頭脳」を持った複合機「imagio it シリーズ」が好評だ。頭脳とは何か?オフィスのワークフローをより簡単にするこれらの機能は、なぜ搭載されたのか?企画スタッフに尋ねた。
企画編:『パソコンはなぜ、複合機に搭載されたのか?』 (掲載日:2004/9/22)
設計編:『パソコンと複合機を融合させた技術とは?』 (掲載日:2004/10/6)
マーケティング編:『お客様の声はどのようにimagio itシリーズに反映されたのか?』 (掲載日:2004/10/20)
第4回
『リコーのPCテクノロジー』
医療機器やアミューズメントマシンなど身近な機器で活躍しているリコー製の組込み用マザーボードは、その品質の高さ、きめ細かなソリューション提案でお客様の高い評価をいただいている。企画・マーケティングスタッフにその理由を聞いた。
企画・マーケティング編:『リコー製組込み用マザーボードの評価が高い理由』 (掲載日:2004/8/25)
設計編:『確かな品質と安定した供給を支える技術とは?』 (掲載日:2004/9/8)
第3回
『VISMeister』
ソフトウェア「VISMeister(ヴィズマイスター)」に搭載されているのは、ある画像に類似した画像を検索して探し出す「類似画像検索技術」。なぜ、どんな目的で誕生した技術なのか、研究開発スタッフに聞く。
研究・開発編:『類似画像検索技術とは、どんな技術なのか?』 (掲載日:2004/7/14)
第2回
『Caplio RX・Caplio GX』
コンパクトデジタルカメラとして初めて広角レンズを搭載した「Caplio G4 wide」。その後継機として今春発売された「Caplio RX」と、「Caplio GX」は、そこからどう進化しているのだろうか。
企画編:『どのようなデジタルカメラをつくりたかったのか?』 (掲載日:2004/6/2)
設計編:『「撮影領域の拡大」をどのように実現したのか?』 (掲載日:2004/6/16)
生産編:『「高性能」を「普及価格帯」で「タイムリー」に提供するために』(掲載日:2004/6/30)
第1回
『IPSiO Color 8000シリーズ』
コンパクトで低価格なカラーレーザープリンター市場を築き上げた製品の一つ「IPSiO Color 8000」。「IPSiO Color 8000」は何故、どのように誕生したのか、その背景に迫る。
企画編:『IPSiO Color 8000シリーズはどのように誕生したのか?』 (掲載日:2004/4/6)
設計編:『「モノクロ機並の設置面積」をどう実現したのか?』 (掲載日:2004/4/21)
資材調達編:『「コンパクトで低価格」を、資材調達部門はどう生み出したのか?』 (掲載日:2004/5/12)