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RICOH Contract Workflow Service 特長

特長1

簡易審査による不要な法務相談の低減

×

相談する必要がない案件についても、相談が来てしまい無駄な時間がとられてしまう。

◯

相談前の簡単な質問により相談要否の判断ができ、不要な相談を排除することができる。

RICOH Contract Workflow Serviceによる解決策の実現

相談の種類をチェックリスト化し、相談前にチェックさせることで、相談不要な案件を排除することが可能です。

相談が不要な場合は、相談入力前に通知されます。

特長2

担当割当による法務担当者の負荷分散を実現

×

メールや電話でのやりとりのため、知っている担当者に相談が入り業務量が偏ってしまう。

◯

直接のやり取りを無くし、必ず法務担当上司が入り、案件のコントロールを行うことで法務担当者ごとの業務バランスを平準化できる。

新機能

法務担当上司が複数名の担当者に担当割当を行い、対応できる担当者が自ら受託することで作業を効率化できる。

新機能

共同法務担当者を指定することで、担当者不在による案件停滞を防ぐことができる。

RICOH Contract Workflow Serviceによる解決策の実現

法務担当上司による案件のコントロールが可能です。

法務担当者は自分の負荷状況から拒否することも可能です。

特長3

過去履歴の一元化により案件の属人化を防止

×

別の法務担当者が担当した案件の契約更新を行いたいが、過去どういうやり取りがあったかわからず最初から確認しなければならない。

◯

別の法務担当者が担当した過去の相談案件のやり取りが確認でき、契約更新業務がスムーズにできる。

RICOH Contract Workflow Serviceによる解決策の実現

過去の相談案件は全て法務部門内で共有、参照可能。

特長4

コメント機能による第三者チェックの実現

×

案件担当者と法務担当者のやり取りは残しているが、実は別の担当者のやり取りがあり正しく履歴が管理されていない。

◯

案件担当者と法務担当者以外の履歴についても保管することで抜け漏れのない履歴管理を実現する。

RICOH Contract Workflow Serviceによる解決策の実現

契約に直接関わらない第三者からのコメント入力が可能です。アクセス権の制御も可能です。

コメントは案件内の情報として一元管理します。

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