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RICOH MP 6054/5054/4054

特長5: 充実したファクス基本性能に進化した機能をプラス。

サーバー不要のペーパーレスファクス受信

受信ファクスを紙出力することなく本体のハードディスクに蓄積でき、パソコンへの転送が可能です。蓄積したファクス文書を操作画面上にサムネール表示し、必要に応じて印刷できます。

●パソコン上で蓄積受信文書の確認/引き取りが可能
WebブラウザーやRICOH Desk Navigator V3(別売)により、パソコン上で画像確認やデータ引き取りが可能です。

●受信文書の印刷禁止ON/OFF切り替えも簡単
受信したファクス文書は、印刷の有無を操作画面上で簡単に切り替えられます。例えば、不在時に印刷禁止に設定すれば、セキュリティー対策にもなります。

●受信ファクスの転送も可能
受信した文書をあらかじめ登録した相手先(転送先)へ転送できます。また、発信元名称、発信元ファクス番号などに応じて転送先を区別*可能です。さらに転送先も、ファクス/Eメール/フォルダーから選べます。

  • *特定相手先250件。
  • 蓄積できる受信枚数はA4で約320枚です。オプションのFAXメモリーの装着により約4,800枚となります。(A4 ITU-T NO.1チャート ふつう字)
  • ドキュメントボックスの引き取りは、時間がかかる場合があります。
  • ファクス受信文書の蓄積は最大800文書です。
  • 機能によりプリンター・スキャナーユニットタイプM12、ドキュメントボックス HDキット タイプM12を装着または標準装備したモデルで利用可能です。

ファクス連携機能

ファクスユニットを搭載していない複合機(子機)*から、ネットワーク上のファクスユニットを搭載している複合機(親機)*を通じてファクス送受信が行なえます。ファクス機能搭載機に接続した回線を利用するため、コストの削減につながります。

画像:ファクス連携機能

  • *親機・子機ともに、リモートFAXカードを装着時に利用可能です。
  • 親機に接続できる子機は最大6台までです。
  • ファクス連携の送信はG3回線のみとなります。
  • ファクスユニット搭載機は子機として利用できません。
  • この機能はプリンター・スキャナーユニット タイプM12、ドキュメントボックスHDキット タイプ M12を装着または標準装備したモデルで利用可能です。

アドレス帳の集中管理機能

1台の複合機*が所有するアドレス帳を最大10台までの管理対象複合機に複製し利用できます。機器管理者のメンテナンス負荷を軽減できます。

画像:アドレス帳の集中管理機能

  • *管理対象複合機が搭載する機能(ファクス、スキャナー、プリンター)を搭載している必要があります。
  • ドキュメントボックスHDキット タイプM12、プリンター・スキャナーユニット タイプM12を装着または標準搭載したモデルで利用可能です。
  • MP 6054/5054/4054シリーズのみ対応しています。

送信文書のバックアップ機能

ファクス送信と同時に、送信文書をパソコンのフォルダーに電子化して保存可能。ファイル名には、送信結果、宛先名、日付、ログインユーザー名またはユーザーコードの情報がつけられます。

  • この機能はプリンター・スキャナーユニット タイプM12、ドキュメントボックスHDキット タイプ M12を装着または標準装備したモデルで利用可能です。

見やすく操作しやすい宛先表

アドレス帳に登録できる宛先数2,000件*1、1グループに登録できる宛先数最大500件*2、メモリー送信の最大宛先数は2,000件*2。大量のファクス送信を大きく効率化できます。

  • *1ドキュメントボックスHDキット タイプM12装着時。非装着時は1,000件。
  • *2グループ登録:最大100グループ、同報送信できる宛先数最大500件。

ペーパーレス PC FAX機能

簡単操作でパソコンから直接ファクス送信できるため、作業効率のアップとペーパーレス化が可能です。

  • Windows®XP/Windows®7/Windows®8/Windows®8.1/Windows Vista®/Windows® Server 2003/Windows® Server 2003 R2/Windows® Server 2008/Windows® Server 2008 R2/Windows® Server 2012/Windows® Server 2012 R2 に対応。
  • プリンター・スキャナーユニット タイプM12、ドキュメントボックスHDキット タイプM12を装着または標準装備したモデルで利用可能です。

ファクス受信文書出力切替タイマー

勤務時間内は印刷、夜間は別の場所に転送するなど、受信時間に応じてファクス文書の印刷/転送/蓄積の切り替えが可能です。

画像:ファクス受信文書出力切替タイマー

  • *ドキュメントボックスHDキット タイプM12装着時。

充実のファクス基本機能

[高画質]
●<1>ふつう字 <2>小さな字 <3>微細字*1

[レスペーパー化]
●A3ブック原稿送信 ●両面原稿送信*2 ●両面印刷 ●宛名差し込み

[操作性]
●リダイヤル ●直接宛先入力 ●オンフック ダイヤル ●送信文書変更/中止 ●不達文書再送信 ●宛先表見出し選択 ●宛先表並び順変更 ●クイック操作キー ●宛先履歴(10件)

[確実性]
●発信元名称(表示用) ●発信元名称(印字用) ●発信元ファクス番号 ●自動誤り再送(ECM) ●送受信結果表示(最大200通信) ●ID送受信 ●代行受信 ●済みスタンプ*3 

[IPファクス*4
●IP-ファクス(ITU-T T.38勧告準拠)*5 ●W-NET FAX(ITU-T.37勧告準拠) ●ダイレクトSMTP ●NGN対応(ITU-T T.38勧告準拠)*6

[その他の便利機能]
●回転送信 ●メモリー送信 ●時刻指定送信 ●封筒受信 ●定型文印字 ●送信者名印字 ●Fコード通信機能 ●Fコード親展ボックス ●Fコード掲示板ボックス ●Fコード中継ボックス ●印刷終了ブザー ●しおり機能 ●センターマーク印字 ●受信時刻印字 ●発信元名称選択(10件) ●回転レシーブ ●ジャストサイズ受信 ●記録分割/縮小 ●受信側縮小 ●受信印刷部数設定 ●迷惑ファクス防止 ●相手先別メモリー転送●相手先別受信印刷部数設定 ●相手先別両面印刷 ●相手先別封筒受信 ●G4発信元情報*7 ●G4サブアドレス*7 ●UUI*7 ●CIL印字*7 ●TID印字*7 ●デュアルアクセス ●ダイヤルイン機能 ●自動電源受信機能 ●各種リスト/レポート印刷 ●ユーザーコード ●利用者制限 ●TEL/ファクス自動切替 ●TEL/ファクスリモート切替 ●留守番電話接続 ●マルチポート*8●ナンバーディスプレイ*9 ●送信前プレビュー*10 ●全文書転送 ●同報送信 標準500宛先 ●蓄積文書指定送信*10

  • *1FAXメモリーが必要です。
  • *2圧板では利用できません。
  • *3ドキュメントフィーダー DF3090を装着または標準装備したモデルで利用可能です。
  • *4ドキュメントボックスHDキット タイプM12、プリンター・スキャナーユニット タイプM12を装着または標準装備したモデルで利用可能です。
  • *5SIP、JT-H.323V2対応。
  • *6SIPのみ対応。送・受信機側ともに日本電信電話株式会社との契約(有料)が必要です。
  • *7G4FAXユニットが必要です。
  • *8増設G3ユニットもしくはG4ユニットが必要です。
  • *9日本電信電話株式会社、KDDI株式会社、ソフトバンク株式会社との契約(有料)が必要です。
  • *10ドキュメントボックスHDキット タイプM12が必要です。

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