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RICOH SP C751/C751M/C750/C750M 特長6

特長6: インターフェース&ネットワーク

多彩なインターフェースに対応

  • 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T標準装備
    1Gigabitまでの高速通信に標準で対応しています。
  • 2つのネットワークに接続可能な拡張プリントサーバー
    オプションの「拡張USBプリントサーバー」を装着することで、標準のネットワークポートに加え、もう1系統のネットワークポートに接続することが可能。2つのネットワークから印刷することができます。
  • 3つの異なるネットワークでプリントが可能
    オプションの「外付け増設インターフェースボックス タイプM19」を装着すること で、3系統のLANに接続し印刷することができます。
  • 本体とは別に電源が必要です。
  • USB2.0標準装備
  • USB2.0ホスト標準装備
  • IEEE1284に準拠した双方向パラレルインターフェース*1

画像:WiFi CERTIFIED

  • 無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n)対応(内蔵型)*2
    高速無線LAN規格 IEEE802.11nにも対応。よりスピーディーな無線LAN環境を構築できます。また、Wi-Fi Direct®に対応しています。
  • Bluetooth®対応*3
Bluetooth®対応規格
通信方式 Bluetooth® 標準規格Ver2.0+EDR
通信可能距離 見通し距離約10m *4
対応プロファイル SPP(Serial Port Profile)
HCRP(Hardcopy Cable Replacement Profile)
BIP *5(Basic Imaging Profile)
  • *1「拡張1284ボード タイプP9」が必要です。
  • *2「拡張無線LAN ボード タイプP9」が必要です。有線LANと無線LANは、どちらか片方での利用となります。両方同時に利用することはできません。
  • *3「IPSiO BTワイヤレスインターフェース タイプB」が必要です。
  • *4通信機器間の障害物や電波状況等により、変化する可能性があります。
  • *5BIPで出力する場合には「PS3カード タイプC750」が必要です。
  • 「拡張無線LANボード タイプP9」と「IPSiO BTワイヤレスインターフェース タイプB」を同時に使用することはできません。

無線LANアクセスポイントがない環境で無線LANの直接接続を提供する「Wi-Fi Direct®」に対応

オプションの「拡張無線LANボ-ド タイプP9」は、無線LANアクセスポイントを使わずに無線で直接プリンターとデバイスが接続できる「Wi-Fi Direct®」に対応しています。来訪者や個人所有のデバイスなど、有線LANや無線LANに接続できないスマートデバイスも無線接続でプリンターを利用可能です。

プリンター進化論。RICOH Printer スペシャルコンテンツ パソコンやスマートデバイスとプリンターを直接無線LANで接続するWi-Fi Direct®を分かりやすくご紹介しています。

  • Wi-Fi Direct®機能を有効にすると、そのほかの無線LAN通信は使えなくなります。
  • Wi-Fi Direct®機能で本機に直接接続したパソコンやスマートデバイスは、プリンターとの接続で無線LAN通信を占有するため、インターネット環境を使った機能は利用できなくなります。したがって、Web サーバーにアクセスが必要なWebページのプリントなどは行なえません。
  • プリンターの電源OFF/ONを行なうとネットワーク設定変更でSSIDが自動変更されます。自動変更した場合は、再度デバイスの設定が必要です。なお、ECOナイトセンサー・ウィークリータイマーで自動電源OFF/ONした場合もSSIDが自動変更されます。
  • ダイレクト接続グループオーナーモードで無線LAN接続しているデバイスは、機器を通して有線LAN 接続ネットワークにアクセスすることはできません。
  • Wi-Fi Direct®接続は、ネットワークに参加できないスマートデバイスからの出力、といった一時的な接続方法としてご利用になることをお奨めします。
  • ダイレクト接続グループオーナーモードで同時接続できるデバイスは9台までです。

iOS やMac OS Ⅹ に標準で搭載されている「AirPrint」に対応

iPad/iPhoneなどのiOSに標準に搭載されているプリント機能です。同一ネットワーク上の複合機やプリンターを自動検索し、印刷することができる機能です。部数、片面/両面、印刷ページ数指定(iOS9より)の設定が可能です。

画像:AirPrint

  • 印刷を実行する端末は同一セグメントのネットワーク環境に接続されている必要があります。
  • アプリケーションによっては印刷できないことがあります。
  • プリンターのファームウェアのバージョンアップが必要な場合があります。詳しくは販売担当者にご確認ください。
  • 本機を無線LAN環境で使用する場合は拡張無線LANボードが必要になります。

Wi-Fi Direct®やAirPrintにも対応
(再生時間 0:31)
※再生時に音声が流れますので、音量にご注意ください。

幅広い環境に対応するマルチプラットフォーム

Windows®環境はもちろん、オプションによりLinux®、UNIX®、Macintosh、IBMホスト端末など幅広く対応しています。

  • Windows®環境に最適なRPCSモード
  • Adobe® PostScript®3対応*
  • カラーRPGL/2<DJ750Cエミュレーション>対応*
  • IBM5577などホスト端末出力に対応*
  • TIFFフォーマットやPDF文書のダイレクト出力に対応*
  • ページ記述言語のグローバルスタンダードPCL6、PCL5cに対応*
  • Citrix XenApp/ Citrix Presentation Server対応
  • iOS、Android™などのモバイル端末からRPCSモードで出力
  • 次世代インターネットプロトコル「IPv6」対応
  • *オプション。
  • IPv6機能はネットワークやオペレーティングシステムの環境によってご利用いただけない場合があります。
  • IPv6で利用できるのはプリンター機能・機器検索機能です。
  • 工場出荷時はIPv6が無効になっています。
  • 推奨環境はIPv6を利用可能な状態にした次のOSです。 Windows Vista®、Windows® 7、Windows® 8.1、Windows® 10、Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2016、Mac OS Ⅹ10.9 以降。

デジタルカメラからのダイレクト印刷に対応(オプション)

画像:PictBridge

デジタルカメラとプリンターを直接接続して印刷するための「PictBridge規格」に対応しました。パソコンを立ち上げる手間もなく、撮影した画像を簡単に、しかもスピーディーに印刷可能。画像の整理や撮影の抜け漏れチェックに素早く対応します。

  • 「デジタルカメラ接続カード タイプP9」が必要です。
  • ご使用になれるデジタルカメラは「PictBridge規格」対応カメラです。
  • リコーデジタルカメラに関する詳しい内容はこちらをご参照ください。

スマートデバイスからの出力ができる RICOH Smart Device Print&Scan

iPad/iPhoneやAndroidにある写真や書類を印刷することができるアプリケーションです。カラー/モノクロ、片面/両面、機密印刷、印刷プレビューなど多彩な印刷設定が可能です。

  • *無線LAN環境で使用する場合は「拡張無線LANボード タイプP9」が必要です。

画像:スマートデバイスからの出力ができるRICOH Smart Device Print&Scan

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