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RICOH PJ WU6181N / WX6181N / X6181N (液晶)

6種類のレンズラインアップ

利用するシーンに合わせて選べる6種類のレンズ(オプション)。設置場所および投写距離に応じて、レンズを交換することが可能です。

  • 装着するレンズによって出力光束(明るさ)が異なります。オプションレンズの仕様一覧をご確認ください。

■ RICOH PJ WU6181N レンズ別の投写距離(画面サイズ100型)(単位:m)

画像:RICOH PJ WU6181N レンズ別の投写距離

■ RICOH PJ WX6181N レンズ別の投写距離(画面サイズ100型)(単位:m)

画像:RICOH PJ WX6181N レンズ別の投写距離

■ RICOH PJ X6181N レンズ別の投写距離(画面サイズ100型)(単位:m)

画像:RICOH PJ X6181N レンズ別の投写距離


レンズシフト

本体を移動することなく、投写画面の位置を上下・左右方向に調整できます。

  • オプションの「IPSiO PJ 交換用レンズ タイプ1」装着時は使用できません。
  • ポートレート投写を行う場合、使用できません。
画像:レンズシフト

360度チルトフリー

上下360度どの角度でも投写が可能です。たとえばサイネージ用ディスプレイとして、床面への映像投写など、展示会やイベントにも幅広く利用できます。

  • 左右に傾けて設置することはできません。
画像:360度チルトフリー

ポートレート投写

プロジェクターを縦置きに設置すると、縦長映像の投写に対応できます。ショールームや店頭ディスプレイでのサイネージ利用が可能です。

  • プロジェクター単体でのポートレート投写は行えません。専用スタンドを準備いただく必要があります。
画像:ポートレート投写

プロジェクター本体での幾何学補正機能

斜めからの投写や、複雑なスクリーンへの投写の際に生じる歪みも、リモコンで直感的に補正できます。台形補正、4点補正に加え、壁面へのコーナー投写時の歪みを補正する、水平角打ち補正、垂直角打ち補正、ピンクッション補正を搭載しています。


ソフトウェアによる画像歪み補正

ネットワークユーティリティソフト「RICOH Projection Utility」の幾何学補正機能により、複雑な形状の投写面へ投写する場合もスクエアな画面に補正することが可能です。
また「RICOH Geometric Correction Tool*」を使用することで、さらに高度な幾何学補正を行うことが可能です。

  • *ユーティリティソフト「RICOH Geometric Correction Tool」は、リコーホームページよりダウンロードでの提供となります。
  • 電気的な補正のため、明るさの低下や画質の劣化が発生する場合があります。
画像:画像の歪みを補正「4点補正」と「幾何学補正」

プロジェクター本体によるマルチスクリーン機能

プロジェクター本体だけでのマルチスクリーン投写に対応しました。複数のプロジェクターによる投写が可能です。エッジブレンディング機能を搭載しており画面の境界も滑らかで目立ちません。

画像:プロジェクター本体によるマルチスクリーン機能

ユーティリティーソフトでの複数台投写

ユーティリティーソフト「RICOH Multi Screen Tool*1」を使うことでプロジェクターを上下や左右で最大4台まで並べて投写するマルチスクリーン/スタック投写が可能。たとえばスタック投写時は、前を人や物がさえぎるなど、1台が投写できなくても、別のプロジェクターが同じ映像を投写するので映像が途切れることがありません。調整作業も、調整用カメラ*2や専用ソフトで簡単に行えます。

  • *1ユーティリティーソフト「RICOH Multi Screen Tool」は、リコーホームページよりダウンロードでの提供になります。
  • *2調整用カメラは別売です。

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