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RICOH PJ WX3340/X3340

特長1-1 デスクエッジタイプ

焦点を短くして、高倍率ズームのレンズを採用。デスクの端から投写が可能に。レイアウトの変更が必要なく、同時に「熱風」「まぶしさ」「音」などの課題も解消します。

画像:デスクエッジタイプ

  • Before 例えば会議室の大きさがバラバラ。プロジェクターを使うたび、設置に時間がかかる。
  • Arrow
  • After デスクの端にドンと置いて、ズームレンズで画面をズバッと合わせるだけ。

画像:例えば会議室の大きさがバラバラ。プロジェクターを使うたび、設置に時間がかかる。
Before:机の端では、最適サイズまで画面が拡大できない。短焦点では、スクリーンから画面がはみ出してしまう。
After:ズームレバーをスライドするだけで、最適サイズ投写!

● 投写方向にすべてを集約したデザイン

RGBケーブルなどをつなぐ入出力端子をレンズ側に配置。デスク上にケーブルが散らからず快適な打ち合わせが行えます。さらに、排気口もレンズ側にあるため、プロジェクターから排出される熱風がまわりに座っている人へ当たることがありません。

  • Before デスクの上はケーブルなどが散らばっている。
  • Arrow
  • After レンズ側端子だからデスクの上がスッキリ

画像:投写方向にすべてを集約したデザイン

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特長1-2 簡単ズームレバー

左右にスライドするだけで、投写サイズを最適にできるズームレバーを搭載。光学ズーム1.5倍を備えているので、サイズを合わせるための、プロジェクターの位置調整が必要がありません。

画像:簡単ズームレバー

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特長1-3 クイック電源ON

電源ボタンを押さなくてもプロジェクターに映像入力信号が入れば、自動的に電源ONして投写を開始します。

画像:クイック電源ON

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特長1-4 新レンズユニット(Ultra High Definitionレンズ)

デジタル一眼レフカメラ用のレンズと同じ光学ガラス材料をレンズに採用。HDテレビに匹敵するクリアな映像を提供します。また、デスクエッジモデルでは、「超低分散ガラス」2枚、「低分散非球面レンズ」1枚、「高屈折率ガラス」4枚を採用した新レンズユニットにより、短焦点でありながら高ズームを実現。

画像1:新レンズユニット

画像2:新レンズユニット

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特長1-5 プレゼンタイマー

付属のリモコンから直接時間を設定し、経過時間を見ながらプレゼンテーションが行えます。セミナー等でのグループディスカッションのタイマーとしても利用できます。

画像:プレゼンタイマー

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特長1-6 高音質の10Wスピーカー

会議室や教室など広い空間でも音声が聞き取りやすい高出力10Wスピーカーを搭載。筐体もスピーカーに合わせて専用設計し、音質にもこだわりました。

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