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RICOH PJ WX4141N

特長1-1 わずか11.7cmの超至近投写

リコー独自技術の自由曲面ミラーを採用。本体背面から投写面へわずか11.7cm(本体含め26.1cm)の壁ピタ設置で、48型の投写を実現しました。さらに至近性に徹底的にこだわり、本体を縦置き型に。狭い場所でも大画面に投写可能なので、空間を効率的に活用できます。

  • 超短焦点プロジェクターの投写は、表面がフラットなパネルタイプのスクリーンを使用してください。
    (ロール式のスクリーンなど、スクリーン表面がたわんだり波を打ちやすいものは、投写した映像の歪みが大きくなります。)
  • 超短焦点用の推奨スクリーンはこちらをご参照ください。
画像:わずか11.7cmの超至近投写

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特長1-2 約3.0kgで持ち運びやすい

ミラー反射式超短焦点プロジェクターにおいて、世界最軽量 *の質量約3.0kgを実現。簡単に持ち運びができ、打ち合わせコーナーなどでも共有プロジェクターとしてご利用いただけます。

  • *2014年11月現在。リコー調べ。

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特長1-3 置く場所に困らないコンパクトサイズ

小さなデスクや打ち合わせコーナーなど、設置場所を選ばない世界最小 *のコンパクトなボディを実現しました。

  • *ミラー反射式超短焦点プロジェクターにおいて。(2014年11月現在、リコー調べ)
画像:置く場所に困らないコンパクトサイズ

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特長1-4 壁掛けに対応

壁掛け設置での投写が可能。会議室はもちろん、ゼミや研究室等の教育現場から展示会まで幅広く使用できます。投写時は、圧迫感が少なく光も目に入りません。

画像:壁掛けに対応

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