このページの本文へ このサイトのメインメニューへ
言語切替メニュー

RICOH imagine. change.

日本 - ソリューション・商品サイト Change
このページの本文へ ここからこのサイトのメインメニュー Menu
ここから本文です

RICOH PJ WX4152NI / WX4152N / WX4152

ユーティリティソフトで、シーンに合わせた投写が可能

ユーティリティソフト「QuickProjection」は、利用シーンに合わせてモードを選べます。ブレーンストーミングなどのディスカッションのシーンでは、最大4台までの同時投写が可能で、1つの画面に最大4画面を分割表示したり、スムーズに1画面に切り替えることが可能です。(ディスカッションモード)
また、発表目的の会議では、1つの画面のみを投写するモードをご利用いただけます。(プレゼンテーションモード)

  • RICOH PJ WX4152NI/WX4152Nのみ。
画像:ユーティリティソフトで、シーンに合わせた投写が可能

Miracast®による、専用アプリレスでの簡単タブレット投写

Android™やWindows®8.1タブレットなどに搭載されているMiracast®に対応。スマートフォンやタブレットなどの端末をWi-Fi Direct®経由で本機と接続し、端末の画面を投写できます。投写用の専用アプリをインストールする必要がないため、簡単でスムーズなタブレット投写が可能です。アプリに依存することなく端末画面をそのままダイレクトに投写できます。

  • RICOH PJ WX4152NI/WX4152Nのみ。
  • 動作確認端末はこちらをご確認ください。
画像:カンタンにタブレットから投写→タブレット画面の拡大縮小も即座に反映

電子黒板機能(インタラクティブ)もカンタン

電子ペンと専用ソフトを利用すれば、投写面に直接文字や図形が書き込めます。位置合わせ作業が不要の“完全ノンキャリブレーション”なので、プロジェクターを持ち運んだり、投写場所を変えた後にでも、すぐに簡単に利用できます。

  • RICOH PJ WX4152NIのみ
画像:電子黒板機能(インタラクティブ)もカンタン

映像による明るさ補正

映像の明るさを自動検知し、映像に応じてランプの電力を制御。ダイナミックな映像を実現しつつ、電力の削減に貢献します。

画像:映像による明るさ補正

クイック電源ON

電源ボタンを押さなくてもプロジェクターに信号が入れば、自動的に電源ONして投写を開始します。

画像:クイック電源ON

クイックスタート/クイックシャットダウン

電源ONすると3秒後に立ち上げ。会議やプレゼンテーションをすぐに開始できます。また、シャットダウンも電源コードを抜くだけで、スムーズな片付けが可能。お待たせしない機能を搭載しています。

  • 画面表示までの時間。

その他の機能

  • プレゼンタイマー
  • デジタルズーム
  • 部分拡大
  • オートキーストン(台形歪み補正機能)
  • 壁色補正モード
  • 自動入力検知
  • パスワード設定/キーロック
  • AVミュート
  • フリーズ
  • ユーザーロゴ機能
  • 管理者認証モード

NetRICOHオンライン購入

NetRICOHでは、リコー商品、各種消耗品などをインターネットでご注文いただけます。

NetRICOH オンライン購入

お問い合わせ

製品に関するご質問などお気軽にお問合せください。

お問い合わせ