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RICOH PJ X4240N

特長3-1 つながる。広がる。先進のネットワーク機能

● ネットワーク設定にウィザード方式を採用

ネットワークの設定には、質問に応えて項目を選択するウィザード方式を採用。どなたでも簡単に設定が行えます。

  • RICOH PJ X4240Nは、無線LANに対応しておりません。ネットワークへの接続は有線での接続となります。

画像:ネットワーク設定にウィザード方式を採用

● ネットワークユーティリティー

ネットワークユーティリティーソフト「QuickProjection」を起動して、プロジェクター投写画面に出ている数値コードを入力するだけで、ネットワーク経由でプロジェクターへ接続可能。直感的に、どなたでもネットワーク投写が行えます。
<QuickProjectionの入手方法>
下記のページでご利用のOSを選択しますと、ダウンロードページに進むことができます。
ユーティリティーダウンロード

画像:ネットワークユーティリティー

● PCレス

USBメモリーに保存したJPEG画像や動画(mpeg2)をダイレクトに投写できます。また、選択する画像をサムネイルで表示するので、どなたでも簡単に投写できます。

画像:PCレス

● @Remote対応

遠隔診断サービス「@Remote」に対応。故障時の自動通報や使用状況報告書サービスなど、管理負荷を軽減するメニューをご用意しています。

@Remote

● マルチスクリーン機能

ネットワークユーティリティーソフト「QuickProjection」により、1台のパソコンで、最大4台のプロジェクターに同じ資料を投写可能。大人数での打ち合わせやセミナーなどで活用できます。
<QuickProjectionの入手方法>
下記のページでご利用のOSを選択しますと、ダウンロードページに進むことができます。
ユーティリティーダウンロード

● プロジェクションサーバー機能

お客様がお使いのWebサーバーに蓄積したJPEGファイルをプロジェクターからダウンロードして、投写が行えます。

●DLNA/UPnP/Wi-Fi認証取得

DLNA拡張ガイドライン(Ver.1.5)に対応し、認証を取得。さらに、UPnP/Wi-Fi認証も取得しています。

画像:DLNA/UPnP/Wi-Fi認証取得

● プロジェクター管理ユーティリティー

パソコンから、ネットワーク上にある複数のネットワークプロジェクターのLAN設定や電源のON/OFFなどの設定が可能です。また、「PJLink」に対応し、他社製ネットワークプロジェクター(PJLink対応)も合わせて管理可能です。

PJLink
  • PJLinkは、日本、米国その他の国や地域における登録または出願商標です。
  • PJLinkとは、社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会(JBMIA)により、標準化されたネットワークプロジェクター制御用の共通プロトコルです。

● Mac OS環境のネットワーク投写に対応

ネットワークユーティリティソフト「QuickProjection」は、Mac OSにも対応しているので、Mac OSでのネットワーク接続も可能です。
<QuickProjectionの入手方法>
下記のページでご利用のOSを選択しますと、ダウンロードページに進むことができます。
ユーティリティーダウンロード

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特長3-2 i-Padを利用して会議・プレゼンテーションのペーパーレス化を実現

● RICOH Smart Presenter

複数のiPad上で資料の共有を行い、閲覧資料のページの同期やページ内の拡大ができるソフトウェア「RICOH Smart Presenter」と連動可能です。

会議資料を複数のiPadで共有

会議やプレゼンテーションの際、資料を複数台のiPadで共有できます。また、発表者がiPad上でページをめくると、会議参加者のiPadでも自動でページがめくられるので、効果的な説明やプレゼンテーションが可能です。

ワイヤレス接続が可能

ワイヤレスで接続し、資料を投写することができます。ケーブルの動きに制限されることなく、iPadを持ちながら印象的なプレゼンテーションが行えます。

アドホック接続でも投写が可能

RICOH PJ WX4240Nなら、iPad用アプリ「RICOH Smart Presenter」を利用して、アドホック投写が可能。ルーターなどの機器を利用しなくても、プロジェクターにダイレクトで無線投写できるので、より簡単にiPadの投写ができます。

  • アドホック接続の場合は、1台のプロジェクターにつきiPad5台以下が推奨です。

RICOH Smart Presenter

画像:RICOH Smart Presenter
  • 動作環境、制限事項はApp Storeを参照ください。
  • iPad、Mac OSは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
  • CrestronおよびRoomViewは、Crestron Electronics, Inc.の登録商標です。
  • RICOH PJ X4240Nは、無線LANに対応しておりません。ネットワークへの接続は有線での接続となります。

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特長3-3 「RICOH e-Sharing Box」との連携

オンプレミス型プライベートクラウドサービス「RICOH e-Sharing Box」との連携により、いつでも、どこでも必要なファイルを簡単にプロジェクターで投写できます。

いつでもどこでも社内にアクセス

外出先でも専用アプリ「DocsConnect」をインストールしたスマートデバイスからRICOH クラウドリレーサービス CXを経由して社内の「RICOH e-Sharing Box」に保存したデータにアクセス可能。閲覧したデータは無線投写できる *ので、社外でもスムーズに資料の共有を実現します。

デバイスに合わせた自動変換処理

「RICOH e-Sharing Box」がデバイスに合わせた自動変換処理を行うので、ファイルを選択するだけでファイル形式の変換・ダウンロードが可能です。デバイスやアプリのファイル形式を意識することなく閲覧・投写が行え、どなたでも簡単に利用できます。

RICOH Smart Presenterとの連携

DocsConnectで閲覧しているデータをペーパーレス会議システム「RICOH Smart Presenter」へアップロード。複数のiPadでデータの共有およびプロジェクターでの無線投写ができます。

RICOH e-Sharing Box

  • *パソコンはRICOH クラウドリレーサービス CX経由で社内のRICOH e-Sharing Boxにアクセスすることはできません。
  • 動作環境、制限事項はApp Store/Playストアを参照ください。

画像:RICOH e-Sharing Boxとの連携

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特長3-4 スマートデバイスやサーバーとの連携で、写真・動画の新たな活用方法を提供

iPad・iPhoneやAndroid用のUPnP対応アプリを利用して、スマートデバイスから静止画(jpeg)や動画(mpeg2)を無線投影することが可能です。
例えば、iPhoneで撮影した写真(jpeg)などを 専用アプリを利用して、プロジェクターへ直接 無線投影ができます。

  • 無線LAN(Wi-Fi環境)・同一セグメントのみ(アドホックモードでは利用できません)
  • 投影可能ファイル: 静止画 jpeg形式/動画 mpeg2形式
  • デジタル放送コンテンツなど、視聴制限がかかったコンテンツは再生できません。

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