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プロジェクター機能一覧

プロジェクター用語解説

解像度

プロジェクターの解像度は、タテとヨコのドットの数で表され、ドットの数が大きいほど、高精細な映像を映すことが可能です。
リコーのプロジェクターはSVGA(800×600ドット)~WUXGA(1,920×1,200ドット)の5つの解像度を設定しています。

画像:WUXGA 1920*1200,フルHD 1920*1080,WXGA 1280*800,XGA 1024*768,SVGA 800*600

投写方式

DLP®方式

光源ランプからの光を、赤(R)、緑(G)、青(B)の三原色に時間軸で分割。それをDLP®チップに反射させ、レンズを通してスクリーンに投写します。
コントラスト比の高いクリアな画像、高い耐久性が特徴です。

画像:DLP®方式

液晶(3LCD)方式

光源ランプからの光を、赤(R)、緑(G)、青(B)の三原色に分解。三原色の光をプリズム利用をして合成し、レンズを通してスクリーンに投写します。
高い色再現性が特徴です。

画像:液晶(3LCD)方式


投写距離

プロジェクターのレンズから投写面までの距離です。投写距離が長いと投写画面のサイズが大きくなります。投写できる距離は、機種によって異なります。投写画面サイズが同じ場合、短焦点はより近くから投写ができます。超短焦点は、短焦点より更に至近距離から投写ができます。

各機種ごとのスクリーンサイズから投写距離や、投写距離からのスクリーンサイズは投写距離シミュレーターで計算できます。

画像:投写距離


設置方法

机上設置

机の上などにプロジェクターをそのまま置きます。自由に移動ができます。

画像:机上設置

天吊り設置

天吊り金具を用い、プロジェクターを天井に取り付けます。机の上にプロジェクターやコード類がなくなり、スペースが広く使えます。また、プロジェクターの投写位置が一定となり、使うたびに画面を調整する必要もなくなります。

  • 天吊り設置用の取り付け金具が必要です。

画像:天吊り設置

壁掛け設置

壁掛け金具を用い、プロジェクターを壁面に取り付けます。壁近くから投写するため、投写面の前に立っても画面に影が出来にくく、光も目に入りにくくなります。

  • 壁掛け設置用の取り付け金具が必要です。

画像:壁掛け設置

机上投影

机の上にプロジェクターを設置し、その机上に投写します。テーブルに投写することでスペースが有効活用できます。
また、インタラクティブ機能を利用することで、投写した映像に書き込みが可能になります。

  • 机上投影用の取り付け金具が必要です。

画像:机上投影

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