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出力機器のリモート管理サービス「@Remote」

遠隔診断保守サービス

こんなご要望やお困りごとはありませんか?

  • 適切な点検を実施して欲しい!
  • 故障により複写機が使用できない時間が多い!
  • 故障時に連絡するのが面倒!

“遠隔診断保守サービス”で解決します!

  • リモートで機器の状態を監視します。
  • データに基づいた適切な点検作業で故障を未然に防止します。
  • リコーテクニカルコールセンターへ自動で故障通報されたときは、リコーテクニカルコールセンターから状態確認のご連絡をいたします。

“遠隔診断保守サービス”とは

以下のサービスで、機器の『故障未然防止』や『クイックアクションによるダウンタイム※短縮』を実施します。

  • ダウンタイム…機器が故障や従来の点検等により使用できない時間
●リモート点検

機器からの通報情報、および定期的な情報取得結果をもとに機器の状態を診断します。診断した結果やお客様に状況を確認した結果で、必要に応じてCE(カスタマーエンジニア)が訪問点検を実施します。適切なタイミングで点検を実施することで、故障の未然防止をはかります。また、“定期総合診断”時は、診断した結果を「リモート診断結果レポート」として、お客様へFAX送信または郵送いたします。
〈複写機のみのサービスです〉

リモート点検運用イメージ

  • 一部の機種では定期総合診断およびリモート診断結果レポートの発行ができません。対応機種については担当営業もしくは担当カスタマーエンジニアへご確認下さい。
<診断方法>
■随時診断
紙詰まりの発生状況や電圧値の変化等が異常傾向値時にリコーテクニカルコールセンターへ自動通報します。この情報を蓄積・分析することにより、点検箇所・点検時期を予測します。

■定期総合診断
定期的にリコーテクニカルコールセンターで複写機の状態情報を取得します。この情報と過去情報、保守履歴などと照合して、総合的に診断します。(リモート診断結果レポートを発行します)
リモート診断結果レポート サンプル

●故障時自動通報

  • 機器の自己診断機能でトラブルを検知した場合、リコーテクニカルコールセンターへ自動通報します。
  • トラブルの内容・原因をCE(カスタマーエンジニア)が訪問前に把握していますので、迅速かつ的確なサービスをご提供できます。

故障時自動通報画面

●修理依頼通報(マニュアルコール)

  • 機器の操作パネルからリコーテクニカルコールセンターへ修理依頼ができます。機種名・住所などを言う手間が省けます。

修理依頼通報画面

●リモートファーム更新(オプション)

  • 機器本体のファームウェア更新が必要と判断された場合、自動的にインターネット経由で最新のファームウェアをダウンロードし、機器本体のファームウェアを自動更新します。
    ファームウェアを迅速に最新の状態にすることで、最適な機器状態を維持し、故障の未然防止を図ります。
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