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RICOH

リコージャパンは、プロフェッショナル人財の育成のために、
充実した育成プログラムを整備しています。

リコージャパンでは、社員一人ひとりが顧客起点で自ら考え行動し、チームワークを活かしながら主体的に価値を提供できる「プロフェッショナル人財」の育成に取り組んでいます。

人財育成への取り組みと姿勢

リコージャパンでは、社員一人ひとりの経験やキャリアに応じた幅広い育成プログラムを整備しています。私たちは、社員が自らのキャリアを考え、プロフェッショナルとしての専門性を高めていくことを積極的に支援することで、自発的な成長を促しています。

リコージャパンの教育体制

キャリア採用研修

30歳の節目を迎えた社員を対象にした研修で、キャリアプランの再構築を通じて自立意識を高めることを目的としています。カリキュラムは、キャリアデザインの考え方と進め方、環境変化への対応や活かし方など、座学を中心にディスカッションを交えたプログラムで構成されています。

新任管理職研修

新任の管理職が、必要な知識の習得とともに期待される行動を学ぶための機会です。研修内容は、ビジネス全体を把握するための戦略構築フレームワークや、ソリューション思考による戦略発想、財務データを活用した提案スキルの向上など、実践的なカリキュラムで構成されています。

組織開発研修(導入編)

リコージャパンの組織長として、職場と社員のエネルギーを高め、事業戦略の推進を加速させるリーダーとしての能力を身につけるための研修です。カリキュラムは、組織戦略や、マネジメントスキルの具体的な手法などで構成されています。

Other Contents

Human policy  育成と制度