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RICOH

リコージャパンのビジネスコンセプトを
体現し、
顧客満足を創出していける
「営業のプロ」を目指します。

お客様対応の第一線に立ち、幅広い商品やサービスを提供していく営業は、リコージャパンの屋台骨を支える仕事です。その人財育成に際しては、創業の精神である「三愛精神」や、「Customer’s Customer Success(お客様のその先のお客様にまで届く価値を創出する)」というビジネスコンセプトを具現化できるスキルの形成をテーマとしています。営業職全員がお客様を深く理解して、新たな価値を提供していけるよう、実践的な教育に力を注ぐとともに、キャリアパスを明確化し、チャレンジと成長を促進するために、プロフェッショナル認定制度も構築。一人ひとりが営業のプロとして、レベルアップしていける体制を整えています。

1年次育成内容

「集合研修」と「OJT」を育成の両輪として、
営業の基礎的スキルを身につけます。
新人の営業職は、約2ヶ月間の集合研修を受けた後、支社・営業所へと配属されます。この配属先でアドバイザーとなる先輩社員の指導を受けながらエリア担当として、基礎的な営業スキルを身につけていきます。

新人営業社員育成スケジュール

2年次以降のプログラム

多彩なプログラムでスキルアップを支援。
エリア担当以外の営業職にキャリアチェンジすることも可能です。
2年目・3年目は、実務経験を積みながら営業力を高めていく期間となりますが、成長速度や強み・弱みは一人ひとり違うため、テーマ別のフォロー研修をさまざまに用意して、各人の課題克服をサポートしています。 また、入社3年目以降は、エリア担当以外にキャリアチェンジすることも可能となっており、それぞれの職種・職務に必要な「知識」や「商談技術」、「行動」スキルの形成を支援して、プロ化を推進するための育成プログラムも整えています。育成プログラムはいずれも自由参加型であり、若手から中堅、管理職向けまで豊富なプログラムが準備されています。

育成プログラムのカテゴリー

Other Contents

Human policy  育成と制度