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RICOH

充実したカリキュラムで、
出身学科を問わず「活躍できるSE」を
育成します。

リコージャパンにとってシステムエンジニア(SE)は、ICT事業と画像領域事業およびロボティックスやAI などを活用した価値提供活動を推進するうえで欠くことのできない存在です。学生時代の専攻に関わらず、意欲あふれる人財がそれぞれの事業領域に必要な専門スキルを確実に身につけ活躍できるよう、新入社員から若手・中堅、ベテランまで多彩なカリキュラムを整備しています。担当職務に適応した学習成長プログラムも数多く、能動的にスキルアップを図ろうとする意志をしっかりと受け止められる環境となっています。

SEの新人研修

SE職は「ICT基盤コース」と「開発コース」に分かれ、それぞれ入社から1年間にわたる教育プログラムで実力を養います。いずれのコースに進むかは、各人が希望する職務や勤務地と、その時点での適性を見極めたうえで決定。約1年の時間をかけた手厚い指導によって、翌年の本配属までに即戦力として活躍できる力を養っていきます。

人財育成(新人研修/専門教育)

ICT技術強化プログラム

担当の事業領域で専門性を高めていくための
学習成長機会を幅広く提供しています。
2年目以降は、配属された部署においてOJT担当の先輩社員がマンツーマンの指導を行うほか、外部機関の研修やパートナー企業のセミナーに参加する機会を幅広く用意することで、ICT技術力の向上を支援しています。外部研修は各人のキャリア形成と上司判断で受講できる仕組みとなっており、多くのSEがシステム関係のテクニカルスキルはもちろんのこと、IoTやAI、ロボティックスといった先端技術の習得にも励みながら事業を拡大しています。また、年次ごとに、プレゼンテーションや交渉力をはじめとしたヒューマンスキル研修も実施。グローバルなフィールドで活躍できる人財を育てるため、語学研修の希望にも応じています。

Other Contents

Human policy  育成と制度