このページの本文へ このサイトのメインメニューへ
言語切替メニュー

RICOH imagine. change.

日本 - ソリューション・商品サイト Change
このページの本文へ ここからこのサイトのメインメニュー Menu
ここから本文です

デジタルサイネージ 特長

Point1 設置がカンタン

クラウド型配信システムでカンタン導入

自社サーバーの構築や保守も不要。専任のシステム担当者を置く必要もないため、初期投資やその後の運用コストを大きくセーブできます。

画像:クラウド型配信システムでカンタン導入

コンパクト&ローコストな専用STB(セットトップボックス)

設置性に優れているコンパクトなSTBを低価格でご提供します。もちろんフルHDの高画質動画にも対応しています。

STB(セットトップボックス)ラインアップ

画像:コンパクト&ローコストな専用STB(セットトップボックス)

Point2 コンテンツが豊富

デイリーコンテンツ

見てもらいたいメインコンテンツの合間に挿入することで、サイネージ全体の注目度アップが期待できるデイリーコンテンツ。ニュースや天気予報のほか、待ち時間などのイライラを軽減させるくつろぎコンテンツなど、多彩にご用意しています。

【主なデイリーコンテンツ】●ニュース ●天気予報 ●くつろぎコンテンツ(「今日は何の日」「今日の運勢」「世界遺産めぐり」 など)
提供元:時事通信社、日本気象協会

画像:天気予報

天気予報

画像:ニュース

ニュース

業種別テンプレート

コンテンツの訴求力を高めながら、作成の手間はできるだけ省きたい。そんなご要望にお応えする11業種約600点*1のテンプレートをご用意しました。写真やテキストを置き換えるだけで、業種別のツボを押さえたコンテンツを簡単に作成できます。

【主な業種】●スーパーマーケット ●ホームセンター ●カーディーラー●医療機関 ●宿泊施設 ●銀行 など

  • *12017年2月時点

画像:オフィス

オフィス

画像:病院

病院

タッチパネル向けコンテンツ(多言語対応) ※有料オプション

タッチパネル向けコンテンツ対応STB(セットトップボックス)とタッチパネル式ディスプレイを使用して、タッチパネル向けコンテンツを作成・配信できます。
タッチで言語を切り替えられる多言語対応コンテンツも作成可能です。

画像:タッチパネル向けコンテンツ(多言語対応) ※有料オプション

使い慣れたWEBブラウザで簡単にリッチなコンテンツを作成可能

お手持ちの素材を含む写真や動画、テキストなどをドラッグ&ドロップ操作で自在に配置。使い慣れたWEBブラウザを使って、簡単にリッチなオリジナルコンテンツを作成できます。また、写真や動画など、すでにお持ちの素材をそのまま配信可能。手間をかけずに、最もシンプルなデジタルサイネージがスタートできます。

コンテンツの共有も可能

作成したコンテンツを他の拠点担当者と共有することもでき、コンテンツのさらなる充実化をはかれます。

豊富なSTBラインアップ

用途やご予算にあわせて選べるSTB(セットトップボックス)は、高性能&コンパクトタイプ。フルHD画質コンテンツを表示できます。

  • STB(セットトップボックス)のラインアップについてはこちらをご確認ください。

Point3 配信・運用もラクラク

柔軟な配信設定

全店/全社共通のコンテンツは運営管理部門から一括配信し、個別コンテンツは店舗/支社ごとの配信とするなどの柔軟な運用が可能。繰り返し再生や時刻/曜日指定再生、割り込み配信などスケジュール設定も自由自在。また、ディスプレイ別、時間別、曜日別など細かく柔軟に配信も可能です。

画像:配信スケジュール設定画面

配信スケジュール設定画面

割り込み配信

設定されているスケジュールを変更せずに一時的に別コンテンツを割り込み配信することができます。店舗でのタイムセールの案内や、オフィスでの急な情報発信の際などに便利です。

アカウント発行&権限設定

本部からの配信運用の一括管理はもちろん、各支店・店舗に権限を設定して分担運用も可能です。

遠隔監視

各STB(セットトップボックス)の稼働状況確認や遠隔再起動などで安定したシステム運用ができます。

さらに 安心のサポート

安心のサポートメニュー

デジタルサイネージの導入から運用、トラブル時の対応まで、すべてをリコーの豊かな経験と幅広いネットワーク体制でバックアップする安心サポートを実現。無料のコールセンターもご用意しています。

サポートメニュー

画像:安心のサポートメニュー

セキュリティー対策

SSL通信、ディスクに直接アクセス不可など、さまざまなセキュリティー対策を施しました。

デジタルサイネージ導入担当者が確認しておくべき15の導入検討チェックリスト

導入に必要な検討項目をチェックリスト形式で紹介します。デジタルサイネージの新規導入、運用改善の検討にご活用ください。

資料をダウンロードする