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ドキュメントソリューション/プリンティングソリューション サポートポリシー

掲載日:2017年3月14日

平素から、リコー製品をご愛用いただき、誠にありがとうございます。
弊社ドキュメントソリューション/プリンティングソリューション商品(以下、DSPS商品)のOS対応、機種対応等のサポートポリシーについて以下のとおり、ご案内をいたします。対象製品のご購入時やご運用の際にご確認ください。

  • サポートポリシーは運用開始以前にご購入いただいた製品にも適用されますのでご注意ください。
  • 複合機上で動作するRICOH Embedded Software Architectureアプリケーション自体は本サポートポリシーの対象外となります。

フェーズ定義

対象製品の「販売終了日」を起点に「サポート終了日」までのサポートの状態を経過年数により、以下4つに分類します。

フェーズ 定義
販売/提供フェーズ 対象製品が現在発売(提供)中の状況。販売(提供)を終了した旧バージョンの製品は含まれません。
メンテナンスサポートフェーズ 対象製品が販売(提供)終了してから2年以内。
ミニマムサポートフェーズ 対象製品が販売(提供)終了してから3年目~最大5年以内。
サポート終了フェーズ 対象製品が販売(提供)終了してから6年目以降。

画像:フェーズ定義

フェーズ毎のサポート内容

新OS対応/OSメジャーバージョンアップ対応、OSマイナーバージョンアップ対応、新機種対応、リビジョンアップ/不具合修正モジュールの提供などの各フェーズによるサポート範囲は下表の通りとなります。

  • 以下のサポート範囲はポリシーであり、弊社の判断によりサポート範囲を変更する場合があります。
サポート内容/フェーズ 販売/提供フェーズ メンテナンス
サポートフェーズ
ミニマム
サポートフェーズ*1
サポート終了
フェーズ
問い合わせ対応*2 ×
新OS対応/OSメジャーバージョンアップ対応 × × ×
OSのマイナーバージョンアップ対応 × ×
新機種対応 × × ×
リビジョンアップ/
不具合修正モジュールの提供
× ×
  • 販売終了後、6年目以降のサポート終了フェーズでは有償保守契約の締結はできません。
  • *1製品によっては、ミニマムサポートフェーズ期間中でも問合わせ対応を終了する場合があります。
  • *2有償保守メニューを提供している製品は、別途有償保守契約の締結が必要です。

本サポートポリシー適用対象製品一覧

  • 対象製品一覧は、製品のライフサイクルによって随時更新されます。