このページの本文へ このサイトのメインメニューへ
言語切替メニュー

RICOH imagine. change.

日本 - ソリューション・商品サイト Change
このページの本文へ ここからこのサイトのメインメニュー Menu
現在地
ここから本文です

すぐにメンバーが集まりコラボレーションできる場所

~リコーのビジュアルコミュニケーションが考えるハドルコンセプトとは

「ミーティングをしたい時、すぐにメンバーが集まりコラボレーション。迅速に意思決定をし、すぐに解散し仕事に戻る。」 ビジュアルコミュニケーション製品は、そんな新しいワークスタイルを実現します。リコーは、この新しいワークスタイルをハドルコンセプトと呼んでいます。

  • *ハドルとは、アメリカンフットボールで使われる用語で、試合中フィールド内に集まって行う短い作戦会議のこと

会議スタイルの変化

会議スタイルの変化

従来の会議は、大勢が参加するカンファレンス型の会議から、プロジェクトチーム内で行う少人数のミーティングまで、事前にいつ・誰が・どこに集まるという予定が組まれているものが多くありました。一方で、コラボレーションの重要性が高まるにつれて、必要なメンバーがどこにいても、すぐに集まってスピーディに情報共有と意思決定をする会議スタイルが増えています。会議室にこもって長時間会議をするのではなく、オープンスペースでちょっとした打ち合わせを頻繁に行うというスタイルがコラボレーションを高めます。

ハドルコンセプトを取り入れた働き方

ハドルコンセプトを取り入れた働き方

オフィスの環境は予約した会議室に集まるミーティングから必要な時すぐにオープンな場所に集まるミーティングへ。リコーはビジュアルコミュニケーションを活用して、いつでも・どこでも・誰とでも・すぐに情報の共有ができ、柔軟かつ迅速に意思決定が可能なコラボレーション環境を提供します。

ディスプレイとホワイトボードが融合したインタラクティブホワイトボード(電子黒板)を使えば、集まったメンバーが1つの大画面上で、アイデアを書き込みながら議論ができます。

テレビ会議・Web会議システムを使えば、オフィスの外からもミーティングに参加できるので、いつでも、場所に捉われずにすぐにコラボレーションができます。

リコーのハドルコンセプトは新しいワークスタイルのかたち。 もっと効率的なチームやメンバーとのコラボレーションを可能にします。

ビジュアルコミュニケーションの商品一覧

画像:超短焦点からハイエンドまで。使いやすさにこだわったプロジェクターをラインアップ。

超短焦点からハイエンドまで。使いやすさにこだわったプロジェクターをラインアップ。

画像:いつでも、どこでもFace to Faceのコミュニケーションができるテレビ会議・Web会議システム。

いつでも、どこでもFace to Faceのコミュニケーションができるテレビ会議・Web会議システム。

画像:ディスプレイに書き込め、アイデアをすぐに共有できるインタラクティブホワイトボード(電子黒板)。

ディスプレイに書き込め、アイデアをすぐに共有できるインタラクティブホワイトボード(電子黒板)。

画像:1台でも大規模でも簡単・低価格で導入できるデジタルサイネージ。

1台でも大規模でも簡単・低価格で導入できるデジタルサイネージ。

オフィスを変える、働き方が変わる

リコーが提案するワークスタイル変革資料の無料ダウンロード。

資料をダウンロードする

「ハドル」で働くはこう変わる

リコーが提唱する「ハドル」の価値をわかりやすくご説明します。
※週刊東洋経済の掲載記事になります。

>詳細をみる