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ICTを活用したわかりやすい授業

ICTで授業が変わる

映像・写真・図解といったビジュアルを使った授業。これまで紙の教科書で見ていたものが、プロジェクターや電子黒板といったICT*機器を使うことで、動画や写真を大画面で見ることができるようになります。ICT機器と先生のちょっとした工夫で、子どもたちが"ワクワク"する授業に変わります。

  • *ICTとは情報通信技術の略称です。
ICTで授業が変わる

◎お困りごと

<いつもの教室の授業で>

プロジェクターの設置に、手間と時間が掛かり休み時間中に準備が終わらない。
・プロジェクターを使ったわかりやすい授業をしたいが、画面の大きさの調整などの設置準備に手間がかかる。
・黒板に投写しようとすると、教卓の位置を動かしたり、前方の席に座っている子どもの机に設置する必要がある。
・パソコンとプロジェクターをつなげても、パソコン画面の切替やプロジェクターの入力切替がわからず、表示までに手惑い、時間がかかる。

<理科の実験や体育の授業で>

後ろの席の子どもたちから、先生の説明している様子がみえない。
例えば、理科の実験の説明をする際に、後ろの席のこどももみえるように大画面で説明したいが、プロジェクターを置くスペースがない。

◎解決策

1.教卓の上に置くだけで大画面に投写できるので、設置準備が簡単

教卓においてそのまま投写
80インチの大画面を、わずか約80cmの距離で投写。プロジェクターを置くための机が必要なく、教卓の上に直接設置して黒板に映すことが可能です。

パソコンをプロジェクターにつなぐだけで自動で電源ON
電源ボタンを押さなくてもプロジェクターに機器を接続するだけで、自動的に電源ONして投写を開始します。電源ONから3秒後には映像が表示されるので、すぐに投写が開始できます。さらに、映像入力を自動判別するから、パソコン画面の切替や、プロジェクターの入力切替の操作も必要ありません。

Before
After

2.省スペース型のプロジェクターを使って、大画面で授業の内容を共有

わずか11.7cmの超至近投写の超短焦点プロジェクターで、どこでも投写できる超至近投写のプロジェクターなので、例えば理科室の実験スペースや体育館の床の隅に設置することができます。授業の幅が広がります。

Before
After

◎導入効果

● プロジェクターの設置がカンタン、準備レスなのでスムーズに授業が開始できます。
● 省スペース型なので、設置場所に困りません。
● プロジェクターを使うことで大画面でインパクトのある授業ができます。

◎導入事例

*1「デジタル保育」は、つるみね保育園様の登録商標です。

*2アクティブ・ラーニングとは、文部科学省が提唱する、グループ・ディスカッション、ディベート、グループワークなどによる課題解決型の能動的学修のことです。

ICTとは情報通信技術の略称です。

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