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リコーが提案する新しいコラボレーションのかたち HUDDLE WORKPLACE

HUDDLE WORKPLACEとは

生産性の高いコラボレーションを生み出すためには、 「いつでも・どこでも・誰でも・誰とでも」、円滑な情報共有と、迅速な意思決定を行う効率的なコミュニケーション環境が重要です。リコーはこのような新しいコラボレーションの場を“HUDDLE WORKPLACE”と呼んでいます。
“HUDDLE(ハドル)”とはアメリカン・フットボールにおいて、プレイの合間に行われる作戦会議のこと。いつでも必要なときにサっと集まり、コラボレーションミーティングの後はパッと解散してすぐに仕事に戻る。さらに、映像や音声を通して、離れた人ともいつでも繋がる。リコーはそんな新しいコラボレーションのかたちを提案します。

動画で紹介~HUDDLE WORKPLACE

リコーが提案する新しいコラボレーションのかたちHUDDLE WORKPLACEをご紹介します。

会議スタイルの変化

従来の会議は、大勢が参加するカンファレンス型の会議から、プロジェクトチーム内で行う少人数のミーティングまで、事前にいつ・誰が・どこに集まるという予定が組まれているものが多くありました。一方で、コラボレーションの重要性が高まるにつれて、必要なメンバーがどこにいても、すぐに集まってスピーディに情報共有と意思決定をする会議スタイルが増えています。会議室にこもって長時間会議をするのではなく、オープンスペースでちょっとした打ち合わせを頻繁に行うというスタイルがコラボレーションを高めます。

画像:会議スタイルの変化

「いつでも必要な時に人が集まる」「終了後は即解散」というコラボレーションスタイル

改まった会議室ではなく、日常の仕事場であるオフィス空間にインタラクティブ ホワイトボード、プロジェクターといった機器を配置することで「ミーティングをしたい時は、すぐにデスクからメンバーが集まり、迅速に意思決定できたらすぐに解散し仕事に戻る」 という効率的なコラボレーションを実現します。さらにオープンな場所にコラボレーションの場を作ったり、デジタルサイネージを設置することで、自然と周りの状況や情報が目や耳に入ってくるので情報共有が進みます。
また、その場にいる人とだけでなく、離れている人ともすぐにコミュニケーションをとることも重要です。テレビ会議・Web会議やインタラクティブ ホワイトボードがあれば、音声、映像、資料、書き込みを共有することで外出先や出張先のメンバー、在宅勤務スタッフといった離れた拠点とも、あたかも目の前にいるようなコミュニケーションが可能です。
リコーがこだわったのは、これらの機器の“使いやすさ”。誰でも使いやすいシンプルなユーザーインターフェイスを搭載することで、「いつでも・どこでも・誰でも・誰とでも」円滑なコラボレーションができる環境を実現します。

HUDDLE WORKPLACEでの働き方の一例

オフィスのオープンスペースだから、効率的にミーティングが可能に

<ある日の午後の一例>

14:07
チームで「ミーティングが必要」と思ったら、すぐにオープンスペースに移動

14:09
電子ペンで書き込みができるインタラクティブホワイトボード(電子黒板)など、アイデアを可視化できるツールを活用してミーティング

14:20
離れたオフィスにいるスタッフのアイデアを聞くために、パソコン経由でWeb会議にて参加

14:25
アイデアがまとまり、意思決定ができたところで結果を共有して解散。共有した情報をもとに各自が自席で次のステップに進む

画像:オフィスのオープンスペースだから、効率的にミーティングが可能に

集まりたい時に、すぐに集まり、アイデアを視覚的に共有

ワークスタイル変革を成功に導くカギとは

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「ハドル」で働くはこう変わる

リコーが提唱する「ハドル」の価値をわかりやすくご説明します。
※週刊東洋経済の掲載記事になります。

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