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テレビ会議・Web会議システム 活用シーン一覧

ひろがる、新しいビジュアルコミュニケーション

簡単かつ低コストなビジュアルコミュニケーションの実現から、業務の効率化および生産性の向上、出張に伴う交通費・移動時間・人件費などのコスト削減、さらに顧客満足度の向上やBCP(事業継続計画)の支援に至るまで。
リコーのテレビ会議・Web会議システムからひろがるビジュアルコミュニケーションが、さまざまなシーンで新しいメリットをもたらします。

CASE1 離れた拠点とのコミュニケーション不足

電話やメールだけのコミュニケーションでは十分に伝わらず、コミュニケーションが不足していた

例えば、本社と支社の会議をテレビ会議・Web会議システムで実施。これまでは電話で話して担当者間でしか共有できなかった情報も、関連メンバーが一度に共有できます。話している様子や、見ている資料の共有ができるのでまるでその場にいるようなスムーズなコミュニケーションができます。離れた拠点とのコミュニケーションの量が格段に増えるので、業務効率も上がります。

画像:打ち合わせシーン

◎導入事例

CASE2 移動に伴うコスト削減

会議の度にメンバーが本社へ出張して会議を実施。移動コストや移動にも時間がかかるため、業務の効率が下がってしまう。

これまで、各拠点から本社に出張して行っていた会議をテレビ会議・Web会議システムで参加。交通費、宿泊費、出張手当など出張に掛かるコストを大幅に削減します。

画像:リコーのテレビ会議システムを各拠点に設置し遠隔会議にした場合、1年間で約200万円のコスト削減

◎導入事例

CASE3 情報伝達がタイムリーで正確に。業務スピードアップ

代表者が打合せに参加する為、参加しないメンバーへ情報が正確に伝わりにくい。

テレビ会議システムを利用すれば、普段打ち合わせに同席しないメンバーも参加することが可能。全てのメンバーへリアルタイムに情報が伝わり、その場で検討も。実物を映像で共有しながら打合せをすることも出来るため、業務効率が向上。
異なる企業間でも利用できます。

画像:会議シーン

◎導入事例

CASE4 多様なワークスタイルへの対応

社内の会議に参加するため、外出先から会社に戻っていた 子育てや家族の介護で、自宅にいたいが会議に参加するため出社していた

テレビ会議/Web会議システムを利用すれば、いつでも好きな場所から会議に参加することが可能。例えば外出先から会社に戻ることなく打合せに参加したり、家事や育児の合間に自宅から会議に参加することができます。ワークスタイルが変わったいま、テレワークや在宅勤務の推進において、場所に捉われない働き方が実現できます。

画像:会議シーン

CASE5 専門スタッフの遠隔サポート

お客様の専門的な質問・要望にすぐに回答できずに機会を逃してしまう  技術者、専門スタッフは限られているので商談支援にいつも入ってもらうのは難しい

テレビ会議・Web会議システムを使ってお客様先での商談を専門スタッフが遠隔で支援。お客様の質問に専門スタッフがその場で回答できるので、商談機会を逃さないだけでなく、専門スタッフの対応件数も増やすことができて売り上げ向上につながります。

画像:会議シーン

テレビ会議・Web会議システム導入検討ガイド

従来のテレビ会議とWeb会議の違いや4つの導入パターン、実際に導入されたお客様の声などをまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。

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