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テレビ会議・Web会議システム サービス稼働実績

RICOH UCSのサービス稼働実績を掲載しています。(過去12ヶ月分)

※次回更新:2018年8月上旬予定

  日本 アジア 米州 オセアニア 欧州・中東・アフリカ
2018年4月 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
2018年3月 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
2018年2月 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
2018年1月 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
2017年12月 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
2017年11月 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
2017年10月 100.00% 100.00% 99.99% 100.00% 99.99%
2017年9月 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
2017年8月 100.00% 100.00% 99.95% 100.00% 99.95%
2017年7月 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
2017年6月 99.96% 99.96% 100.00% 99.96% 99.99%
2017年5月 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
 

サービス稼働率の算出方法

以下の計算式によって、サービス稼働率を算出しております。
サービス稼働率=(計画サービス時間-停止時間)÷ 計画サービス時間

停止の定義

「RICOH UCSがサービス稼働インフラの基盤としているプラットフォームにおける障害が原因となり、会議できなかったユーザが存在すること」を停止と定義します。

  • アドレス帳の更新などの機能制限があっても、会議ができていればサービス継続しているものとします。