このページの本文へ このサイトのメインメニューへ
言語切替メニュー

RICOH imagine. change.

日本 - ソリューション・商品サイト Change
このページの本文へ ここからこのサイトのメインメニュー Menu
ここから本文です

テレビ会議・Web会議システム バージョンアップ情報

日付 対応機種・バージョン
17/5/10
バージョンアップ内容
  • 端末またはアプリケーション内でサービス稼働状況を確認できるようになりました。<機種共通>
    (Windows、Macintoshの場合は別途ブラウザが起動します)

【例:端末(P3500)の場合】

画像1:例:端末(P3500)の場合

【例:Apps(iPad)の場合】

画像:例:Apps(iPad)の場合

  • 万が一サービスが停止していた場合に表示されるダイアログをわかりやすく改善しました。<機種共通>
  • 1.起動時にサービスが停止している可能性がある場合

【例:端末(P3500)の場合】

画像2:例:端末(P3500)の場合

【例:Apps(iPad/iPhone)の場合】

画像:例:Apps(iPad/iPhone)の場合

  • 2.会議開始時にサービスが停止している可能性がある場合

【例:端末(P3500)の場合】

画像3:例:端末(P3500)の場合

【例:Apps(Windows)の場合】

画像:例:Apps(Windows)の場合

  • 多重ログインになってしまった場合、従来は「ネットワークとの接続が切れました。」と表示されたエラーメッセージを分かりやすく改善しました。<Apps for iPad/iPhone/Android>

【例:Apps(iPad/iPhone)の場合】

画像:多重ログイン Apps(iPad/iPhone)

【例:Apps(Android)の場合】

画像:多重ログイン Apps(Android)

  • カメラやマイクの利用設定がOFFになっている場合、設定変更を促すメッセージが表示されるようになりました。<Apps for iPad/iPhone>
  • AppleのATS(App Transport Security)に対応しました。<Apps for iPad/iPhone>
  • Android7に対応しました。<Apps for Android>
  • 従来よりCPU負荷の低減を図りました。<Apps for Windows>
  • ウィンドウやアイコンなどのデザインをフラットなものに変更しました。<Apps for Mac>

【従来:ウィンドウの縁にボカシあり】

画像:従来:ウィンドウの縁にボカシあり

【V2.0.5:ウィンドウの縁にボカシなし】

画像:V2.0.5:ウィンドウの縁にボカシなし

日付 対応機種・バージョン
16/12/12
  • RICOH Unified Communication System メンテナンスに伴うバージョンアップ<機種共通>
バージョンアップ内容
日付 対応機種・バージョン
16/11/30
バージョンアップ内容
  • MacOS 10.12(macOS Sierra)に対応しました。
日付 対応機種・バージョン
16/11/7
バージョンアップ内容
  • RICOH Unified Communication System for Windows® に、会議中の画面と音声を録画できる、ローカル録画機能を搭載しました。伴い、P3500/P3000/P1000/S7000およびApps for Mac/iPhone/iPad/Androidにおいて、会議中のいずれかの拠点が録画を行っている際、録画中のメッセージが表示されるようになりました。

<Apps for Windowsの画面イメージ>

画像:Apps for Windowsの画面イメージ

  • 録画形式:MPEG4
  • 保存先:パソコンのローカルか外部デバイス※か選択(※ 外付けハードディスクやUSBメモリなど)
  • 画質:標準または高画質から選択
  • アドレス帳に登録されていない拠点と直接接続できる、コンタクトID接続機能を追加しました。(P3500/Apps for Windows)画面から直接コンタクトIDを入力し接続することができます。

<P3500の場合>

画像:P3500の場合

<Apps for Windowsの場合>

画像:Apps for Windowsの場合

  • *2016年11月7日より前のバージョンアップ情報については、各機種の個別ページよりご確認ください。