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ホワイトボードが進化すれば
コミュニケーションだって進化する。

リコー
インタラクティブ
ホワイトボード

リコーの電子黒板であるRICOH Interactive Whiteboard(以下RICOH IWB)は皆様の「つながる」を大切にオフィスワークとリモートワークを融合し、新たな働き方の実現をいたします!

遠隔地の事業所や
お客様との
コミュニケーション

RICOH IWBの3つの
つながる

リコーインタラクティブホワイトボードで、
離れた場所とも同じ場所で参加しているような「つながる」を!

  • Web会議と

    つながる
  • IWB同士でも

    つながる
  • セキュアな仕様で安心に

    つながる

実は遠隔会議で
こんなお困りごと
ありませんか?

  • Problem 01

    Web会議だけだと
    説明していることがなかなか伝わらない

    ・資料のどこのところを話してるかわからない
    ・情報が正しく伝わらず、手戻りが多くなった
    ・意思疎通に時間がかかる

    そんなお悩みにはこちら
  • Problem 02

    会議の場で意⾒が出にくい、まとまらない

    ・参加者の意見がでず一方的な会議になる
    ・参加者の意見が散乱してまとまらない
    ・議論が脱線して何が決定したかわからない

    そんなお悩みにはこちら
  • Problem 03

    ウイルスや社外秘情報の漏洩などの
    セキュリティが心配

    ・ネットワークに入る共有端末は安全に使えるのか不安
    ・社外秘の打ち合わせの情報漏洩が心配

    そんなお悩みにはこちら

遠隔地とのコミュニケーションが
ホワイトボードで
もっとリアルに

インタラクティブ ホワイトボード(電子黒板)とは

ディスプレイとホワイトボードが一体になったタッチセンサー搭載型のディスプレイです。
パソコンなどの端末の情報をディスプレイに表示したり、表示した画面に直接手書きで書き込みができるほか、映された内容や書き込みした内容をデータとして保存・共有することができます。

Feature 01

WEB会議システムと
連携可能

RICOH IWBはZoomやTeamsとパソコンレスでカンタンに接続可能。
IWBに手書きした内容や、映した画面に書き込んだ内容を遠隔地とも共有。
効率的にリモートから参加している方の理解度が高まります。

Web会議でもっと伝わる会議を

Before

資料のどの箇所を話しているのか分からない、情報が正しく伝わらず、手戻りが増えた、意思疎通に時間がかかるなど、Web会議の理解度に差が出ている。

After

マーカーで話している部分をなぞったり、重要な部分は手書きで注釈、図などで説明を加えたりなど参加者の飽きさせず画面に集中させ理解度を高めることが可能です。

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Feature 02

離れた拠点とも
相互書き込みが可能

RICOH IWBは遠隔地ともカンタンに共有可能。
ミーティングの課題や方向性、参加者の意見をIWBに書き込み「見える化」。
参加者の共通認識を合わせ、双方向での書き込みで議論を活発化することが可能です。

離れた拠点とのコミュニケーション生産性向上

Before

オフィスのアナログホワイトボートだと離れた場所では書いた内容が見えず参加者の認識のずれが発生する。意見が散乱し、生産性の高いWeb会議が行えていない。

After

意見を見える化することで、議論の方向性が明確になりコミュニケーションの生産性向上。
参加者の共通認識を合わせ、個人のメモ忘れや認識のずれによる手戻りを防ぎます。

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Feature 03

セキュアな設計で
安心接続

RICOH IWBはカンタンにセキュリティ対策可能。
ウイルス対策がしっかりしているので、社外・社内ネットワークで接続が可能。
使用者は何も心配せずにセキュアに使用が可能です。

  • 情報漏洩にも万全な対策
  • マルウェア対策として、ホワイトリスト/ブラックリスト方式を採用
  • 管理者設定にてIWB本体への機能制限が可能

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お客様の声

離れた拠点とのコミュニケーション活性化

毎月実施している部門会議を集合からリモートにしたがパソコン画面だと会議資料への書き込みがしづらく、参加人数が多いのでメンバーの顔が小さくなってしまいコミュニケーションが取りづらかった。
ZoomとRICOH IWB連携は操作が簡単で誰でも利用でき、大画面で参加メンバーの顔を確認可能。さらに現場写真などに書き込みができコミュニケーション活性化につながりました。

拠点間での設計レビュー効率化

RICOH IWBで拠点間を結び、リアルタイムに同じ図面を見ながらアイディアを出し合えるようになり、離れた拠点のメンバーともスピーディーで充実した会議が行えるようになりました。
以前は、議論する設計図とは別に説明資料も用意していたのですが、IWBなら大画面に表示した図面に直接論点をマークしたり補足を書き込むことができるので、説明資料の作成が不要になりました。

管理コスト低減で、システム担当者にも優しい

誰でも使える共有端末をネットワークに接続するのはセキュリティー面で不安な面がありましたが、マルウェア対策、脆弱性対策、情報漏洩対策等、初期状態で然るべき対策がなされていたので、特別な準備や配慮をすることなくスムーズに導入できました。
セキュリティー対応に追加コストをかけず維持管理業務の負荷も低減できました。
お財布にも管理者にも優しく、ハイブリットワーク体制にスムーズに対応できました。

製品ラインナップ

  • D3210

    画面サイズ 32v型ワイド
    最大解像度 1,920×1,080
    質量 約15kg
    • 机に置ける小型・省スペースモデル
    • 横置き、平置き、縦置きの3ポジション設置対応
  • D5530

    画面サイズ 55v型ワイド
    最大解像度 3,840×2,160
    質量 約32kg
    • 4-6名程度の小議室や打ち合わせコーナーに最適
    • 画面のタテ・ヨコ自在
  • D6520

    画面サイズ 65v型ワイド
    最大解像度 3,840×2,160
    質量 約42kg
    • 一般的な小-中会議室や普通教室に最適
  • D7510

    画面サイズ 75v型ワイド
    最大解像度 3,840×2,160
    質量 約56kg
    • 中-大会議室やセミナールームに最適
  • D8600

    画面サイズ 86v型ワイド
    最大解像度 3,840×2,160
    質量 122kg未満
    • 大規模な会議室やセミナールームに最適
    • エントランスや公共施設の掲示板などにも活用

よくあるご質問

Q

ディスプレイに書き込むには、ソフトウェアのインストールは必要ですか。

A

オプションのコントローラーを搭載している場合は不要です。

Q

パソコンやタブレットから閲覧・書き込みはできますか。

A

<専用アプリ(無償)をインストールした場合>
イントラネットを経由することで、パソコンやタブレット端末から閲覧したり、直接書き込むことができます。インタラクティブ ホワイトボード1台につき、50台の端末で同時に閲覧・書き込み可能です。

<Webブラウザから閲覧する場合>
イントラネットを経由することで、Webブラウザからインタラクティブ ホワイトボードの画面を閲覧することができます。インタラクティブ ホワイトボード1台につき、20台のブラウザで同時閲覧可能です。

※別途オプションコントローラーとリモートライセンスが必要です。

Q

海外との相互書き込みはできますか。

A

イントラネットで接続されているインタラクティブ ホワイトボードであれば海外ともホワイトボード共有をすることができます。
※別途オプションコントローラーとリモートライセンスが必要です。

Q

RICOH IWB用にZoomのライセンスは必要ですか。

A

ゲスト参加となりますのでライセンスは不要です。

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