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RICOH IM 9000/8000/7000 特長9 環境性能

SDGsの達成に向けて貢献できる製品を目指して。

リコーグループが取り組むマテリアリティとSDGs

リコーグループは目指すべき持続可能な社会の姿を、経済(Prosperity)、社会(People)、地球環境(Planet)のバランスが取れていることが必要と考えます。持続可能な社会の実現のため、SDGsを踏まえ7つのマテリアリティを定めています。その中の「事業を通じた社会課題解決」を目指す4つのマテリアリティに対して、製品での貢献も目指しています。

SDGs 17の開発目標

事業を通じた社会課題解決


脱炭素社会の実現

画像:エネルギーをみんなにそしてクリーンに 画像:気候変動に具体的な対策責任を

トップクラス*1の標準消費電力量(TEC2018*2

カラーQSU技術により、トップクラス*1の標準消費電力量(TEC2018*2を実現しています。

機種名 TEC2018*2
RICOH IM 9000 1.95kWh
RICOH IM 8000 1.55kWh
RICOH IM 7000 1.23kWh
  • *12020年12月23日現在。リコー調べ。
  • *2国際エネルギースタープログラムで定められた測定法による数値。

インフォメーション画面

利用者や複合機ごとの総印刷ページ数、両面利用率、集約利用率、用紙削減率といったeco指数や管理者からの任意のメッセージを操作パネル上に表示可能。使用状況を可視化することで、環境負荷低減を促進します。

画像:インフォメーション画面

リモート電源オフ機能

自席からWeb Image Monitorなどの管理ツールで機器の主電源を切ることが可能。離れた場所に設置している機器まで行くことなくシャットダウンできるため、電源オフの励行も可能です。

組み立て生産に使用する全ての電力を100%再エネ化

RICOH IM 9000/8000/7000の組み立て工場では、使用するすべての電力を再生可能エネルギー由来の電力で賄っています。


循環型社会の実現

画像:つくる責任つかう責任

資源循環を促進する再生材の活用

製品全体の約17%(重量比)に鉄やプラスチックのリサイクル材を活用。市販回収材の活用により、新規に投入する資源の使用量を削減し、環境負荷低減に貢献します。

包装材に使用するプラスチックを削減

海洋プラスチックごみ問題等の社会課題を見据え、製品包装用の緩衝材やビニール袋を見直し、素材変更や点数削減を行なうことで、化石資源由来の新品プラスチック使用量を従来比で36%削減しました。

画像:包装材に使用するプラスチックを削減

さまざまな環境基準に適合

● 環境影響化学物質の削減(RoHS指令に適合)
●「国際エネルギースタープログラム」の基準に適合
● グリーン購入法適合商品
●「エコマーク」の複写機・プリンターなどの画像機器基準に適合
● 弊社社内基準RSPP(リコーサステナブルプロダクツプログラム)*にて、「サステナブルプロダクツ」に適合

画像:ENERGY STAR・エコマーク
 
 

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