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SpeedocV4 for RICOH

よく使う人は柔軟に たまに使う人は簡単に
Speedocは選べる2つのスキャン方法で、全てのお客様をサポート

複合機のパネル上で、紙文書を「任意のフォルダ階層下へ自由に」「わかりやすいファイル名をつけて」「用途に合わせた形式に変換して」電子文書へ変換することができます。

現状の課題

紙文書を電子化するためにスキャナなどを利用し解決を試みますが

  • PC側でリネームし、保存先に振り分けするのが大変。
  • 必要な書類を文書内の内容で検索したい。
  • 紙でしかない書類を編集・加工した二次活用したい。
  • スキャンをしたいけどパソコンとの接続がうまくいかない。
解決

SpeedocV4 for RICOHでカンタン解決!

保存したい場所がわかりやすい!

パソコンに作っておいたフォルダが、複合機のパネルに自動表示。
カンタンに保存先フォルダを選択できます。

画像:保存したい場所がわかりやすい!

ファイル名をカンタン登録!
業種に合わせた単語帳テンプレートもご用意!

取引先名や書類名など利用頻度の高い語句をあらかじめ単語帳として登録できます。ファイル名の一部として選択でき、リネーム作業の手間が省けます。
また、業種別によく利用される単語帳のテンプレートもご用意し、簡単に単語帳も登録できます。

画像:ファイル名をカンタン登録!

編集可能なファイルへ変換!!

編集可能なWord、Excel、PowerPoint形式*へ変換できます。
打ち直しの手間などを削減できます。

  • *テキスト付きPDFおよびOffice形式への変換については、別途OCRオプションが必要となります。

画像:編集可能なファイルへ変換!!

Liteスキャン機能を利用すれば簡単!!

とにかく簡単にスキャンしたい方におすすめ、スキャンするのに複合機側やパソコンの設定方法がわからない方、パソコン側から簡単にスキャンボタンを生成し、簡単にスキャンができます。

Liteスキャン機能を利用すれば簡単!!

解決ポイント

分かりやすい操作性で簡単登録!

SpeedocV4 for RICOHは、紙文書を簡単に「任意のフォルダ階層化へ自由に」、「わかりやすいファイル名をつけて」、「用途に合わせた形式で」電子文書へ変換することができます。

画像:1、紙文書を複合機にセット。2、保存先フォルダを指定。3、プレビューを確認、スキャン開始。4、指定フォルダに登録、完了!。

サブスクリプションモデルの提供開始!

これまでの買い切り型のSpeedocの契約方法に加えて、利用期間に応じて対価を支払いいただく、「サブスクリプション」型の契約方法をご用意しました。これにより、お客様にとっては、導入しやすくなると同時に、契約期間中は常に最新版のSpeedocがご利用いただけますのでお客様の業務効率化に貢献することができます。

システム構成図

画像:システム構成図

お問い合わせ先

サイオステクノロジー株式会社

パートナー営業2部
電話番号:03-6859-8686
お問い合わせ

ご質問・お問い合わせ

Ricoh Developer Programの詳細については、こちらにお問い合わせください。

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