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4月15日開催|自社のESGを“見える化”しませんか? 〜現状を整理し、次のアクションが見える実践型セミナー〜

公開日:2026年02月05日

この記事に書いてあること

近年、企業活動において ESG(環境・社会・ガバナンス)への対応は、
一部の先進的な企業だけの取り組みではなく、すべての企業にとって避けて通れないテーマとなりつつあります。

取引先や金融機関、採用市場からの評価においても、「ESGにどう向き合っている企業なのか」を分かりやすく説明できることが、ますます重要になっています。


一方で、
「何から始めればよいのか分からない」
「取り組みはあるが、整理できていない」
「社内外に説明できる資料がない」
と感じている企業様も少なくありません。


本セミナーでは、こうした課題に向き合い、自社のESGを整理し、“見える形”にする第一歩をサポートします。

開催概要

日時 2026年4月15日(水)13:30~16:30
会場 リコージャパン株式会社 名古屋事業所
(名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー10F)
定員 対話型のため 10社限定(1社2名様まで)
参加費 ご参加無料
申込締切 2026年4月14日(火)12:00まで

こんな方におすすめ

  • 自社のESG/SDGsの取り組みを分かりやすく整理したい
  • 社内外に説明できる資料がなく困っている
  • 脱炭素経営やサステナビリティ経営に関心がある
  • ESG対応を求められているが、何から始めるべきか悩んでいる

お申し込みについて

下記リンクよりお申し込みください。

▶ 特典付きで申し込む(無料)

なぜ、今「ESGの見える化」が必要なのか

ESGは単なる“社会貢献”ではなく、企業価値・取引・採用・金融機関の評価の基準として重視されつつあります。
しかし多くの企業では、

  • 部門ごとに取り組みがバラバラ
  • 何を評価されているのか分からない
  • 自社の状況が「説明できる形」になっていない

という状態が続いています。

だからこそ、まず必要なのは
“現状と目指す姿を整理し、見える化すること”。
ここができると、次のアクションが明確になり、社内の理解促進にもつながります。

セミナーのポイント

第1部では、ESG・SDGsの違い、企業が押さえるべきポイントを分かりやすく解説。
実例を交えながら、「自社に置き換える視点」で学べます。
チェックシートで“自社の現在地”を整理

当日実施するセルフチェックにより、
事業活動をESGの視点で棚卸しし、現状と課題が一目で分かる状態へ。
第2部では、脱炭素経営の進め方を解説。
リコージャパンが提供できる支援サービスもご紹介します。

【参加特典】“聞いて終わらない”セミナー

本セミナーでは、参加者特典として、
当日ご提出いただいたセルフチェックシートをもとに、ESGの観点で可視化したシートを後日ご提供します。

この可視化シートは、

  ・社内説明資料としてそのまま活用可能

  ・経営層・社員への共有にも使いやすい

  ・ESG対応の「次の一手」を検討する土台になる


など、実務で活かせるアウトプットです。
「参加して終わり」ではなく、形として残るセミナーとなっています。

ESG対応は、動いた企業から確実に前へ進みます。
「今の自社がどこにいるのか」
――それを“見える形”にできる機会は、そう多くありません。

参加無料・10社限定の本セミナーで、
御社だけのESG可視化シートを手に入れ、
次の一歩を“自信を持って説明できる状態”にしませんか?

お申込みお待ちしております。

▶ 特典付きで申し込む(無料)

本イベントに関するお問合せ先

リコージャパン株式会社 中部統括センター イベント事務局
RJ_Chubu_Sustainability_info@jp.ricoh.com

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