介護現場の未来を切り拓く! 次年度予算で実現する介護DXと最新テクノロジー活用術
公開日:2025年12月17日
この記事に書いてあること
こんにちは!リコージャパン神奈川支社です。
本日は、介護施設の皆様に向けて、最新の介護テクノロジー(ICT・見守りシステム・ロボット等)の活用についてご紹介します。
近年、介護現場では人手不足や業務負担の増加が大きな課題となっています。
その中で、介護テクノロジーの導入が注目されており、現場の効率化やサービス品質向上に役立っています。
これから導入を検討されている方も、すでに何らかのテクノロジーを導入されている方も、
次のステップとして「より良いサービスの提供」と「職員の働きやすい環境づくり」を目指してみませんか?
国や自治体の補助金制度を活用すれば、導入コストを抑えながら最新テクノロジーを導入することが可能です。次年度予算に組み込むことで、早期に効果を実感できるだけでなく、継続的な改善につなげることができます。
ステップアップ導入にご利用いただける各種ソリューション
●リコーけあマルシェ for 施設介護サービス(統合見守りシステム)
さまざまな見守りデバイスをワンツールでモニタリング。業務の省力化ときめ細かな対応、自立支援を同時にかなえます。
製品詳細はこちら
【TAIS登録】(種別:介護業務支援)分類コード900000 TAISコード01860-000006
●リコーみまもりベッドセンサーシステム タイプC2
ご利用者様の状態をリアルタイムで把握し、迅速な対応を可能にします。
製品詳細はこちら
【TAIS登録】(種別:介護業務支援)分類コード215191 TAISコード01860-000003
●(スマートフォンインカム) Buddycom
スタッフ間のコミュニケーションを円滑にし、緊急時にも迅速な連携を実現します。
製品詳細はこちら
【TAIS登録】(種別:介護業務支援)分類コード900000 TAISコード02232-000002
最後に…
リコージャパンでは、ここでご紹介した製品以外にも、さまざまな介護テクノロジー製品を幅広く取り扱っております。施設や現場の課題に応じて、最適なソリューションをご提案することも可能です。
「どの製品が自施設に適しているか分からない」「導入後の運用に不安がある」といったお悩みがございましたら、ぜひリコージャパンまでご相談ください。
専門スタッフが現場の状況を丁寧にヒアリングし、導入から運用・保守まで一貫してサポートいたします。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
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