SDGs/ESGのお悩み解決『RICOHサステナ見える化ツール』のご案内
公開日:2026年02月13日
この記事に書いてあること
SDGsの取り組みをESGでまとめ・発信する事で、より効果的にステークホルダーへ訴求することができます。
『RICOHサステナ見える化ツール』でSDGsの取り組みをE(環境)・S(社会)・G(ガバナンス)でまとめて見える化することができます。
SDGs/ESGの関係性
SDGsは「Sustainable Development Goals」の略称で、2015年に開催された国連サミットにおいて採択された2030年までに達成すべき世界共通の「持続可能な開発目標」です。
ではESGとは、SDGsの目標達成のために企業が取り組む手段を
・E:Environment(環境)
・S:Social(社会)
・G:Governance(ガバナンス)
の3つの指標で評価する評価軸になります。
ESGは企業がSDGsの取り組みをステークホルダーに理解・評価される為にとても重要なものになります。

サステナ見える化ツールとは?
ESGにつながる具体的な取り組み項目をチェックすることで事業活動をESGで整理、SDGsへの貢献に繋がる具体的な取り組みを2つのSTEPで見える化することができます。
チェックシートで取り組みを確認
自社の取り組みを『今取り組んでいること』『これから取り組みたいこと』でチェック
チェックシートを元に『サステナ見える化シート』をご提供
『今取り組んでいるESG / 今後取り組みたいESG / 将来的に目指すESG』の3つシートで構成
チェックシートの内容をもっと詳しく知りたい場合は、リコージャパンのサステナビリティレポートをご覧いただくことで、より具体的な取り組みをご確認いただけます。
取り組みをもっと身近に感じてもらえるように、わかりやすくまとめています。社内の浸透や旗印としてもご活用いただけます。
RICOHサステナ見える化ツールで取り組みを伴走支援
『SDGsの取り組みはしているけれど、ESGとしてはまだ整理できていない』『これからSDGsに取り組み始めたい』――そんな皆さまに、まずは『RICOHサステナ見える化ツール』で現状を“見える化”してみませんか?
弊社担当営業または下記のお問い合わせボタンよりお気軽にご連絡ください。リコージャパンが貴社に伴走し、しっかりとサポートさせていただきます。
SDGs/ESGのご相談は是非リコージャパン 【大阪支社】へ
※RICOHサステナ見える化ツールをご希望の際は
『現在取り組んでいるテーマ、または今後取り組む予定のテーマを教えてください。』で
『SDGs・ESG・CSR対応』にチェックをお願いします。