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働き方改革

業務効率向上:
スマートオフィスの実現

スマートオフィス化による業務効率・モチベーションの向上を支援

画像:スマートオフィス化による 業務効率・モチベーションの向上を支援

新しい働き方としてテレワークが浸透し、「いつでも、どこでも」働くことが可能な社会が実現していく中で、オフィスの役割や機能も変化しています。社員同士が集まるからこそできる業務がより明確になり、それらに最適なオフィスづくりが必要になってきています。
例えば、社員同士が必要なときすぐにコミュニケーションできる環境や、健康を維持するためのリフレッシュ機能、感性を刺激するアイテムやインテリアなど、業務効率やモチベーションを向上させるためのオフィスデザインが求められるようになりました。
リコージャパンのオフィスでは、社員一人ひとりが心地よく働くことができるよう、新しいワークスタイルやワークスペースを導入。その実践事例をもとに、お客様の業種や課題にマッチしたスマートオフィスを計画し、設計、施工までサポートいたします。

リコージャパンの場合

迅速な意思決定、オープンなミーティングスペース。

リコーグループでは、ミーティングをしたいとき即座にメンバーが集結。余計な時間をかけず迅速に意思決定を行い、各自の業務に戻っていきます。この独自のワークスタイルを、アメリカンフットボールのプレー間の作戦会議になぞらえ、 “Huddle Concept*(ハドルコンセプト)”と呼んでいます。

画像:迅速な意思決定、オープンなミーティングスペース。_01

さらに、「いつでも、どこでも、誰でも、誰とでも」円滑にコラボレーションできる環境として、 “Huddle Workplace* (ハドルワークプレイス)”というワークスペースをデザイン。例えば、従来の打ち合わせスペースを見直し、街中のコーヒースタンドのように立ったまま始めて即切り上げる、健康的かつ、効率的な打ち合わせを実施しています。また、複合機スペースには、家具やコーヒーマシンを設置し空間もデザインすることで、偶発的な交流を生み出しコミュニケーションを活性化しています。

画像:迅速な意思決定、オープンなミーティングスペース。_02

*Huddle Concept/*Huddle Workplaceは、株式会社リコーの商標登録です。

事務処理の自動化による、
ワーク・ライフ・バランスの推進

リコージャパンの販売事務を担う部門では、新規取り扱い商品やお客様情報の登録など、日々膨大な量の事務処理業務が発生しています。また、退職などによる人の入れ替えや、多様化する取り扱い商品への対応も急務でした。
そこで導入したのが「RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」。ソフトウェアのロボットが事務作業を代行することで、社員の業務は最終確認を行うだけとなり、作業品質の向上や業務の効率化を実現しています。また、月末繁忙期のシフト調整などの間接的なコストや残業時間も抑制。有給休暇の取得がしやくすくなったなど、ワーク・ライフ・バランスの推進にも貢献しています。

画像:事務処理の自動化による、ワーク・ライフ・バランスの推進

働き方改革ならリコージャパンにぜひ、ご相談ください。

働き方改革に関するご質問・お問い合わせはこちらから受け付けています。お気軽にご相談ください。