CASE 01|従業員のお悩み 使われていないのに、会議室が予約で埋まっている…
予約されているのに、実際には利用されていない「カラ予約」が発生。使いたい会議室が空いていても予約できない。
利用実態に合わせてカラ予約を自動で解放。必要な人が、必要なときに会議室を利用しやすくなります。
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予約されているのに、実際には利用されていない「カラ予約」が発生。使いたい会議室が空いていても予約できない。
利用実態に合わせてカラ予約を自動で解放。必要な人が、必要なときに会議室を利用しやすくなります。
経営層からはコスト削減を、従業員からは効率化を求められて板挟みになっている。
利用状況のデータ収集&リアルタイム分析。
より効率的な環境改善の提案、実施が可能になります。
システムが統一されておらず、メールやツールの管理に限界を感じている。
多岐にわたるワークプレイスの管理業務を統合して、管理業務の負担を軽減します。
スマートフォンやPCから会議室の予約状況を確認して予約できます。
※Outlook(Microsoft 365)、またはGoogle Calendar™(Google Workspace™)から予約が可能
一定時間が経過するとカラ予約はキャンセルされます。
Outlook・Google Workspace™でのスケジュール予約のほか、Webでのマップ表示・部屋前のiPadから空き状況をチェックして予約をすることができます。
予約時間になってもチェックインされていない場合や、一定時間利用されていない場合には、予約を自動でキャンセル。使われていない会議室を開放し、本当に必要な人が利用できる環境をつくります。
リアルタイムで空き状況を部屋前のiPadで確認でき、探す時間を削減。会議室の有効活用につながります。さらに占有センサーと連携することで、予約状況だけなく、会議室内の実際の利用人数もマップ上で確認できます。
蓄積した予約・利用データを様々な視点から可視化。会議室ごとの総予約数や稼働率、ピーク時利用率など、利用動向の分析が可能です。データに基づいた運用改善・レイアウト検討に活用できます。
利用率一覧
会議室別や従業員別の予約数&キャンセル数
予約&キャンセルのリードタイム
会議室ごとの実利用人数
収容人数別の会議室利用数
来客ごとの利用会議室
曜日ごとの会議室と座席の利用数
利用状況を可視化するだけでなく、蓄積したデータをもとに、
会議室やオフィス環境の改善につなげることができます。
ハイブリッド対応の会議室が定着し、ユーザーにとっての利便性が認知されたことで、利用頻度の向上につながっています。
会議時間や参加人数を把握することで、社員が求める空間の在り方を明確にできます。
RICOH Spacesの導入により、会議前後に発生していたタイムロスを約1/2に短縮。さらに、コミュニケーションの活性率も28%向上しました。
会議室ライセンス
(年間契約)
1室あたり
月額 4,000円(消費税別)
年額48,000円(消費税別)/年間契約
会議室・座席・駐車場・受付などの予約管理を一元化し、
オフィスの最適化を支援するクラウド型ワークプレイス管理サービスです。
スマートフォン、PCから、座席や会議室の空き状況を確認して予約できます。
マップを見ながら利用したい場所を選択することもでき、出社前や移動中の予約にも活用できます。
Microsoft 365、Google Workspace™と連携し、
普段利用しているカレンダーとRICOH Spacesの会議室予約を連携できます。
予約開始後、一定時間チェックインされなかった場合に予約を自動キャンセルする運用が可能です。
利用されていない会議室を開放することで、カラ予約の削減と会議室の有効活用につなげられます。
複数拠点の座席や会議室などをRICOH Spaces上で管理できます。
拠点ごとのスペース利用状況を把握し、オフィス運営に活用できます。
予約・キャンセル状況や座席・会議室の利用状況などを分析できます。
曜日別の利用傾向なども確認でき、オフィスの利用実態を把握するためのデータとして活用できます。
導入をご検討の方は、資料請求または無料相談をご利用ください。