AI|ViCreA通信 Vol.4
公開日:2026年05月29日
この記事に書いてあること
みなさん、こんにちは!リコージャパン 和歌山支社です。
リコージャパン和歌山支社の社内実践事例やトレンド情報をお届け!
無料ダウンロード可能な「ViCreA通信」第4弾です👏👏
第4弾のテーマは・・・「AI」🌎
ニュースやSNSだけでなく、仕事でもプライベートでもよく聞くようになったワードですよね🧐
👤難しそう…
👤自分の仕事には関係ないかも…
👤AIってよくわからない… と、感じている方も多いかと思います😖
ですが…
AIはもはや“特別な人だけのもの”ではなく、“仕事を助けてくれるパートナー”として少しずつ拡がってきているんです😮
いかに「AI」を使いこなすかが問われる今。
今回のコラムでは、みなさまが抱える様々な課題を解決するヒントや私たちが実践している事例をお届けいたします🎁
ほな、みていこらよ~!!
「AI」を使い倒してみませんか?
今、みなさんはどのような経営課題をお抱えでしょうか?
業務効率化・ES向上・人財育成・人財定着etc... 様々あるかと思います。
では、なぜその課題をお抱えなのでしょうか??
様々なご意見があるかと思いますが、多くは三大経営資源の1つでもある“ヒト”に関わる課題が多いのではないでしょうか??
例えば
・人手不足だから、業務効率化をしたい💡
・人手不足だから、ES(社員満足度)を向上させて定着させたい✊ などなど
AIが台頭した当初は、「AIは人の仕事を奪うもの」と言われていました。
しかし、AIが普及した現代。
文章作成のサポート/議事録の要約/アイデア出し...
AIは「人の時間を増やしてくれるパートナー」となっています。
これら、単純作業や調べものの時間を減らすことで、
人にしかできない「考える」「伝える」「寄り添う」といった業務により時間を使えるようになったのです✊✨
次に、コスト面から考えてみましょう💰
近年、賃金引上げの動きは加速していますよね😔
2026年5月時点での和歌山県の最低賃金は、1,045円です。
仮に、1日7時間・月20日雇用したと仮定すると、
1人雇用するのに「1,045円×7時間×20日=146,300円」のコストが必要となります。
もちろん、実際は交通費や社会保険料などもっと多くのコストも加わります…
しかし、一方で
👤仕事は減らない
👤人は足りない
👤業務は複雑化
など”働き方改革”に関する課題に直面しているのが現状…と!
ここで活躍するのが…「AI」です🦸
月額146,300円あれば、「人の時間を増やしてくれるパートナー」であるAIを雇用することができます。
そして、創出された時間で人にしかできない「考える」「伝える」「寄り添う」といった業務により時間を使えるようになります✊✨
ここまでのコラムで「AI」について少し興味が出てきましたでしょうか?😆
興味が湧いてきたよ✨という方はぜひ!
私たちと一緒に「AI」について考えてみませんか??
というのも実は!
私たちは「使命と目指す姿」に“はたらくに歓びを”という言葉を掲げているんです✊
これは、
“はたらく”に寄り添い変革を起こしつづけることで、人ならではの創造力の発揮を支え、 持続可能な未来の社会をつくること
をうたっており、まさに✨
みなさまの“はたらく”の経営課題に寄り添い続け、
“ヒト”にしかできない創造性のある事業をともに推進していくことを目指しています✊
ぜひ、私たちと一緒に“AI”を活用し、“ヒト”ならではの働き方について考てみませんか?
今だけでなく、継続する会社となるために🍀
そして、従業員のみなさまのために🍀
「AI」を一緒使い倒してみましょう✊✨
まずは…!!
下記コラムをダウンロードの上、ご一読ください😌
【ViCreA通信】~AI~

主な内容
こんな「お困りごと」はありませんか?
・人手不足で困っている…
・単純作業を効率化したい!
・固定業務が多く、新しいことに挑戦できない💦
・属人化している業務が多い
・マニュアル化したが、結局特定の人に負担がかかっている
・新入社員が入ってきても研修に充てる時間の創出が難しい…
・1on1を取り入れたが、行き詰っている…
・そもそもどこから効率化すればいいのかわからない😹
今日からできる「AI」体験
・RICOH Chatbot Serviceの無料トライアル🌱
・SpeedocAI for RICOHのAI-OCR機能でスキャンの効率化✨
・最新AI技術を活用した実験場BIL TOKYOで自社の課題を発見する👀
・AIを活用し、質の高い1on1の実施(TONOME)で人財定着👫
関連ソリューションサイト
▼ホームページ
・リコーのAI
▼リコージャパンの取組み
・AI商談記録の導入
・新入社員研修でのAI導入
・1no1にAIを搭載したTONOME(トノミー)を活用
・AIエバンジェリストの育成を開始
▼ソリューション(一例)
・Microsoft 365 Copilot
・RICOH Chatbot Service
・RICOH デジタルバディ
・Dify
・仕事のAI
最後に
「人の時間を増やしてくれるパートナー」として欠かせない存在となりつつある“AI”。
単純作業を効率化し、人が「考える」「伝える」「寄り添う」といった業務に集中できる環境をつくること。
これこそまさに、今後求められてくる「働き方改革」の1つなのかもしれませんね😌
人材不足が叫ばれる今だからこそ✨
AI×コスト削減・AI×人材定着・AI×DX etc...!!
「AIによってうまれた時間」を「人にしかできない創造力」へ🍀
“はたらくに歓びを”を感じられる企業となるために🍀
小さいことから一緒にコツコツと取り組んで行きましょう🤖💞
そして!
デジタル化・AI導入補助金2026の申込も始まっています💓
気になるソリューションがある方は、
担当営業までお声がけ or 下記お問合せからご連絡ください😊
それでは!今日も、最後まで読んでくれてありがとやでぇ~!
次回の「ViCreA通信」もお楽しみに✨ほな、さいなら!
▼過去のViCreA通信を見る
BCP対策|ViCreA通信 Vol.1
人財育成|ViCreA通信 Vol.2
環境経営|ViCreA通信 Vol.3
記事タイトルとURLをコピーしました!
https://www.ricoh.co.jp/sales/branch/wakayama/column/vicrea-newsletter-vol04/