Axon Ivy は、部門ごとに導入された業務システムやツールをつなぎ、
エンドツーエンドで設計・自動化・統合するための業務プロセス改善プラットフォームです。





定型業務や連携処理の自動化範囲を拡大し、RoAI(Return on AI)最適な業務プロセスへ。
業務のスピード向上とミス削減を実現し、AIが実運用をまわし、人間の仕事を代替できる状態をつくります。
業務の入口をひとつに集約し、ユーザーの操作を システムがガイド することで、開発・運用コストを削減。
業務を一つの流れで開始できるため、マニュアルに頼らなくても迷わず進められます。
プロセスとタスクの実行ログから業務の実態を把握。
蓄積されたデータ分析から、業務プロセスの継続的な改善マネジメントを可能にします。




ARPAは画面操作の自動化、ワークフローは承認フローの管理が中心です。 AxonIvyは、人・システム・外部サービスを横断した業務プロセス全体を一つの流れとして統合・管理できる点が特長です。部門やシステムをまたぐ業務に強みがあります。
Aいいえ。AxonIvyは既存システムを活かしながら導入できます。ERPや基幹システム、クラウドサービスなどを置き換えることなく連携し、業務全体をつなげます。
ASAP、Salesforce、Microsoft 365などの主要クラウドサービスはもちろん、REST APIやデータベース連携により、幅広い業務システムと接続できます。
A基本的なプロセス設計はローコードで行えます。 一方で、高度な要件にはJavaベースでの拡張も可能なため、現場主導とIT統制の両立がしやすい構成です。
Aはい。AxonIvyでは、業務プロセスの進捗状況や滞留ポイントをリアルタイムで可視化できます。どこで業務が止まっているかを把握し、改善につなげることが可能です。
A以下のような業務に特に適しています。
Axon Ivy に関する、お問い合わせはこちらから受け付けています。