クラウドサービスへのアクセスを一元的に制御し、
不正アクセス対策と利便性を両立します。
どこまで対策すべきか迷う前に利用状況にあった範囲で、始められます
たとえば「社内ネットワークからのアクセスに限定」「会社配布端末からのみログイン許可」など
あらかじめ定めたルールに沿って、クラウドサービスへのログインを制御します。
HENNGE IdP for RICOH は、クラウドサービスを使う際の「ログインのルール」を決めるサービスです。
誰がどんな条件でログインできるかを決めることで、許可されていないアクセスを制御します。
HENNGE IdP for RICOH は、一般的な利用シーンを想定した構成をベースに導入できるため、設計を一から考える必要がありません。まずは、以下の基本的なポイントから整理できます。
構築・初期設定から、導入後の運用まで リコーが一貫して支援します。
新規導入するクラウドサービスとの連携設定や、
従業員の異動・退職に伴うユーザーの追加・削除など、
慣れない設定変更に不安がある場合や、時間が取れない管理ご担当者様の負荷を軽減します。
クラウド利用の入口を、適切に、無理なく整えたい企業のためのサービスです。
設計から運用までを自社で抱え込まず、
必要なところから無理なく始められる点が支持されています。
HENNGE Oneは、HENNGE株式会社が開発・提供する企業向けクラウドサービスですが、
リコーは、中小規模のお客様に向けた構築支援や運用代行・ヘルプデスクなどのサービスを加えてご提供しています。
クラウドサービス利用時のID・ログイン管理をまとめて行う基本パッケージ
まずは、こちらの導入からご検討ください
(消費税別)
※ ご導入には、別途構築支援サービスのご契約が必要です
IdPに加え、メールセキュリティなどを含めたオールインワン構成のプラン
メール誤送信対策や情報漏えい対策など、メール利用時のセキュリティ強化に。
今の利用状況を整理するところから、
始めてみませんか。