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お知らせ

マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2013を受賞

2013年9月9日
リコージャパン株式会社
リコーITソリューションズ株式会社

リコージャパン株式会社とリコーITソリューションズ株式会社は、日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表執行役 社長:樋口 泰行)が主催する「マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2013」において、リコージャパンは「Software Asset Management コンピテンシー アワード」を、リコーITソリューションズは「Business Intelligence コンピテンシー アワード」をそれぞれ受賞しました。

マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2013 ロゴ

「マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2013」は、マイクロソフトのパートナー支援プログラム「マイクロソフト パートナーネットワーク」に参加するパートナー企業約 13,000社の中から、マイクロソフト製品を基盤とした革新的なソリューションの提供や実績を持つパートナー企業を表彰する制度です。今年は合計 24 社が受賞しました。

リコージャパンが受賞した「Software Asset Management コンピテンシー アワード」は、顧客のソフトウェア総所有コストの低減、およびより効果的な資産管理の支援を実現したパートナーに贈られるものです。リコージャパンは、マイクロソフトのソフトウェア資産管理支援サービスの提供を大幅に拡大したこと(前年対比 23 倍増)、高い顧客満足度を獲得したことが評価を受けました。

リコーITソリューションズが受賞した「Business Intelligence コンピテンシー アワード」は、顧客の更に効果的なビジネス戦略設計に寄与する、優れたビジネス インテリジェンス ソリューションを構築されたパートナーに贈られます。お客様企業への導入にあたり、綿密な検証のもと、SQL Server ベースの大規模データウェアハウスと分析環境を構築し競合製品を退けたこと、それにより顧客企業の大幅なコスト削減を実現したことが、受賞につながりました。リコーITソリューションズは、昨年の「Content Management (コンテンツ管理)コンピテンシー アワード」に続き、2年連続の受賞となります。

リコージャパンおよびリコーITソリューションズは、今後もマイクロソフト製品に対する高い技術力と豊富な実績に基づき、システムインテグレーション、コンサルティング、教育、技術サポートなどを通じて、お客様に最適なソリューションを提供してまいります。

日本マイクロソフト樋口社長から楯を受け取るリコージャパン専務執行役員 窪田大介

日本マイクロソフト樋口社長から楯を受け取る
リコージャパン 専務執行役員 窪田大介(右)

日本マイクロソフト樋口社長から楯を受け取るリコーITソリューションズ 常務執行役員 坂井光一

日本マイクロソフト樋口社長から楯を受け取る
リコーITソリューションズ 常務執行役員 坂井光一(右)
  • * お知らせの内容は発表時のものです。
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