グローバル化の進展とともに海外へ進出や、海外企業と提携する日本企業が増えています。海外企業と仕事をする機会は増すにつれ、文書の翻訳コストが課題になる企業も増えています。翻訳サービスは外国語の膨大なドキュメントの内容を短時間に理解しなくてはならないような状況や、外国語の契約書を作成する場合には、翻訳サービスの利用が助けになります。
リコーグループは創業の精神「三愛精神(人を愛し 国を愛し 勤めを愛す)」のもと、お客様の“はたらく”に寄り添い続けてきました。
1936年の創業から現代まで、働き方は大きく変わりました。それでも、はたらくことで得られる達成感や充足感、自己実現の歓びは、今も変わらず人の原動力であり続けています。
100周年を迎える2036年、そしてその先へ。私たちは「“はたらく”に歓びを」という使命のもと、これからも“はたらく”のそばで、その人らしい創造力の発揮を支え、新たな歓びを生み出し続けます。