創薬共創とは、製薬企業やパートナーがターゲット特定や化合物提供を担い、
当社が技術提供・評価・製造支援を行うことで、創薬プロセス全体を通じた課題解決を実現する取り組みです。
基礎研究から探索研究、評価・最適化、非臨床試験、臨床・製造に至る各工程において、当社のiPS細胞由来分化細胞、
バイオ3Dプリンター、mRNA-CDMOといった技術を適切に組み合わせ、創薬の効率化と成功確率の向上を支援します。
iPS細胞テクノロジー、mRNAテクノロジー(CDMO)、バイオ3Dプリンティングテクノロジー。
リコーグループのコア技術で、iPS創薬・再生医療研究をご支援します。
リコーグループが持つバイオメディカルの先進技術を貴社の研究開発でぜひご活用ください。
お客様とリコーグループの強みを掛け合わせていくことで創薬・再生医療の新たな価値創造に挑戦していきます。
リコーグループは創業の精神「三愛精神(人を愛し 国を愛し 勤めを愛す)」のもと、お客様の“はたらく”に寄り添い続けてきました。
1936年の創業から現代まで、働き方は大きく変わりました。それでも、はたらくことで得られる達成感や充足感、自己実現の歓びは、今も変わらず人の原動力であり続けています。
100周年を迎える2036年、そしてその先へ。私たちは「“はたらく”に歓びを」という使命のもと、これからも“はたらく”のそばで、その人らしい創造力の発揮を支え、新たな歓びを生み出し続けます。