ターゲットに合わせた効果的な情報提供を実現 デジタルサイネージ

デジタルサイネージとは

デジタルサイネージ(電子看板)とは、液晶ディスプレイやLEDビジョンなどの表示装置を用いて情報を発信するシステムです。店舗やオフィス、公共施設など様々なシーンで活用されています。動的なコンテンツをタイムリーに配信することが出来るため、訴求力が高く、ターゲットに合わせた効果的な情報提供を実現します。

商品ラインアップ

お客様事例

本田技研工業株式会社 熊本製作所 様
Hondaの二輪車生産拠点にデジタルサイネージを導入。コロナ禍でも効率的・効果的な情報共有を実現
  • #顧客満足・社員満足度向上
  • #デジタルサイネージ
  • #製造業(機械)
  • #総務
  • #働き方改革
  • #業務生産性向上
  • #組織活性化・人材育成
公益社団法人宮崎市観光協会 様
駅構内の観光案内所から各地の多様な魅力を発信し、地域全体の活性化へ
  • #顧客満足・社員満足度向上
  • #デジタルサイネージ
  • #サービス業
  • #経営企画
  • #総務
  • #人事・労務
  • #その他
GYOZA IT.®(味の素冷凍食品株式会社) 様
「日本式餃子の魅力を世界へ!」をコンセプトに店頭からダイナミックに情報発信
  • #売上拡大・マーケティング
  • #デジタルサイネージ
  • #サービス業
  • #経営企画
  • #総務
  • #人事・労務
  • #情報処理・情報システム
  • #営業・販売
  • #その他
  • #顧客満足・社員満足度向上

"はたらく"に歓びを

“はたらく”に寄り添い変革を起こしつづけることで、人ならではの創造力の発揮を支え、
持続可能な未来の社会をつくります。

遡ること1977年、リコーが提唱したOA(オフィスオートメーション)。そこには「機械にできることは機械に任せ、人はより創造的な仕事をするべきだ」という想いが込められていました。人間にしかできない創造的な仕事を通して、生み出される付加価値を増幅することに、はたらく歓びがあるのだという考え方です。

リコーの使命は、“はたらく”に寄り添い、変革を起こし続けること。 その先に見据える未来は、人ならではの創造力が発揮され、働きがいと経済成長が両立する持続可能な社会。

そんな想いが、2023年に新たに制定した使命と目指す姿「“はたらく”に歓びを」に込められています。

"はたらく"に歓びを
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