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テレビ会議・Web会議システム Apps(for Windows®) バージョンアップ情報

更新 2016/11/7更新
バージョン V3.3.0
著作権の所在 株式会社リコー
転載条件 転載禁止
アップデート方法 ダウンロードページより最新バージョンをインストールしてご利用ください。
対応機種 RICOH Unified Communication System for Windows®

更新情報

日付 Version 機能追加・修正の概要
16/11/07 V3.3.0 バージョンアップ内容
  1. 会議中の画面と音声を録画できる、ローカル録画機能を搭載しました。
  2. アドレス帳に登録されていない拠点と直接接続できる、コンタクトID接続機能を追加しました。
16/06/27 V3.0.0 バージョンアップ内容
  1. 暗号化通信TLS1.1に対応しました。
  2. 設定画面において、衝撃性ノイズ低減機能の有効/無効を変更できる機能を搭載しました。
    (参考情報:衝撃性ノイズ低減技術
16/04/7 V2.4.2 バージョンアップ内容
  • 設定画面において、マイクゲイン自動調整の有効/無効を変更できる機能を搭載しました。
15/10/30 V2.4.1 バージョンアップ内容
  1. 外部マイクスピーカー接続時、会議中に音が途切れる、または出ないことがある現象を解消しました。
  2. 設定画面において「プロキシを使用しない」を選択した後、設定画面に反映されない不具合を解消しました。
  3. 会議中以外でも音量の変更など、設定が変更できるようになりました。
15/8/26 V2.4.0 バージョンアップ内容
  1. Windows® 10(Home/ Pro/ Enterprise)に対応しました。
  2. 参加拠点一覧表示数の拡大
    • 同時接続拠点数:20拠点の制約がなくなり、無制限となりました。
    • 会議中の参加者リスト上、参加拠点が多い場合でもスクロールして全参加者を確認できるようになりました。
    • 参加数アイコンの右側に参加者数が表示されるようになりました。
  3. ダイナミックメディア制御対応
  4. 音声品質向上
  5. 画面レイアウト改善
    • 共有資料/話者の表示サイズを大きくする、16:9表示にする、などの画面レイアウト改善を実施しました。

※注意
本バージョンのソフトウェアをコンピュータにインストールするには、コンピュータに.Net Framework 4.0以降、OpenGL® 2.0以降、がインストールされている必要があります。

15/02/09 V2.2.2 バージョンアップ内容
  • EULAおよびレポート送信時声明文の改定を行いました。
  • 稼働時のいくつか不具合事項を解消しました。
14/05/07 V2.2.1 バージョンアップ内容
■改善項目
  • OpenSSLの脆弱性への対応を実施しました。
14/01/31 V2.2.0 バージョンアップ内容
  • アプリケーションからのアドレス帳の登録、編集、削除がより簡単にできるようになりました。
  • アプリケーションからのパスワード変更、e-Mailアドレス登録をできるようになりました。
  • 会議データ(映像/音声/PC画面共有)をTCP443ポートを利用して通信する事ができるようになりました。
  • エラーメッセージ発生時、レポート送信が可能となりました。
13/11/21 V2.0.1 以下、3つの障害に対する対応を実施しました。
  • PC画面共有時、画面共有されたアプリケーションがちらつく現象に関して、Windows Vista®/Windows® 7に関して発生頻度の改善を実施しました。
  • アプリケーション内において「プロキシを使用しない」に設定した場合においても、IEのプロキシ設定を利用しプロキシ経由で会議開始を試みる現象を改善しました。
  • ログイン時、ログインキャンセル時における処理にかかる時間を改善しました。
13/08/11 V2.0.0 バージョンアップ内容
■機能追加及び改善項目
  1. 画面上に拠点の名称が表示できるようになりました

    複数拠点で接続した時に、相手がどの拠点かひとめでわかります。
    画像:画面上に拠点の名称が表示できるようになります
    各コンタクトID毎に登録されているアドレス帳の拠点名称が表示されます。
    アドレス帳に登録されていない拠点については、コンタクトIDが表示されます。

    ●利用方法
    表示する・しないは、画面左下の歯車ボタンを押して、[設定]の[その他]タブにある[会議中表示設定]から設定できます。

  2. ネットワーク帯域が300~500Kbpsの環境でも利用できるようになりました

    「帯域制限モード」に設定すれば、ネットワーク帯域が300~500Kbpsの環境でも利用できます。
    送信・受信ともに制限できるので、ネットワーク帯域の利用を制限したい時にも設定すると便利です。

    ●利用方法
    表示する・しないは、画面左下の歯車ボタンを押して、[設定]の[その他]タブにある[利用ネットワーク帯域制限]から設定できます。

  3. 音声が改善しました

    音声の改善により相手の声が聞きやすくなります。
    ご利用の際には「エコーキャンセラー」にチェックを入れてください。

  4. アドレス帳に200件まで登録できるようになりました

    接続先を最大200件まで登録できるようになります。
    アドレス帳の登録はRICOH Unified Communication System設定からできます。

  5. アプリケーションをスライドショーまたはフルスクリーンで共有できるようになりました

    スライドショーもしくはフルスクリーン表示したアプリケーションを共有できるようになりました。今まで可能であったデスクトップ共有に加え、「共有」のリストから直接スライドショーもしくはフルスクリーン表示した資料を選択できるようになったので、よりスムーズに資料の共有ができます。

    画像:共有リスト
    スライドショーもしくはフルスクリーン表示した資料が「共有」リストで選べます

    ●利用方法
    • 会議中に、共有したい資料をアプリケーション上でスライドショーもしくはフルスクリーン表示にします。
    • [Alt]キーを押しながら[Tab]キーを押すと起動中のアプリケーションが表示されるので、その状態で[Tab]キーを押して選択枠をRICOH Unified Communicationへ移動させ、キーを離します。

    画像:起動中のアプリケーション一覧

13/03/26 V1.0.2
  • ログイン画面での「パスワード忘れ」のリンク先変更