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RICOH TAMAGO FuriFuri

RICOH TAMAGO FuriFuri

(提供を終了しました)

RICOH TAMAGO FuriFuriは提供を終了しました。
iPhone/iPadからのプロジェクターへの投影にはRICOH Smart Presenterをご活用ください。
RICOH Smart Presenter 製品サイト: http://www.ricoh.co.jp/software/other/smartpresenter/


”FuriFuri”するだけでプロジェクターへ無線投影できます

RICOH TAMAGO FuriFuriは、iPhone上で動作するプロジェクター無線投影ソフトウェアです。
PDFファイルを表示しているiPhoneを”振る”という直感的な操作でリコー製プロジェクターへ無線投影することができます。
もうこれからはケーブルの準備や、ケーブルとつなぐための席替えの必要はありません。


”FuriFuri”するだけでプロジェクターへ無線投影できます

ネットワーク上の一番近くにあるプロジェクターを自動で検知します

投影するプロジェクターは、自動・手動で選択することができます。
自動モードを選択すると、振るだけでネットワーク上にある全てのプロジェクターの中から自動的に"一番近い"プロジェクターを検知し接続することができます。
従来までのような設定画面でプロジェクターの選択という面倒な準備作業から解放されます。

※ 自動検知するにはiPhoneおよびプロジェクターが動作条件を満たす必要があります。詳しくは後述の動作条件を参照ください。

一番近くのプロジェクターを検知します

急な話題でも、あなたのアイディアを“今すぐ”共有できます

会議や打ち合わせ中に準備していない議題を話す機会はよくあるものです。
そんなときでもFuriFuriならiPhoneとプロジェクターがあれば、クラウドやiPhoneにためてきたあなたの興味やアイディアを素早く大きな画面で共有できます。

動作条件、制限事項

本ソフトウェアの動作条件、制限事項は以下となります。

■動作条件

ハードウェア・OS Apple社製iPhone4S OSバージョン:iOS 5.1
※iOS 5.0未満での動作は保証できません。(インストールすることができません)
ネットワーク 無線LAN(Wi-Fi)-IEEE 802.11a/b/g/nのみ(iPadのWi-Fi接続環境に準じる)
※iPhoneはWiFi機能を有効にしてください。
※プロジェクターとiPhoneは同一ブロードキャストドメイン内のネットワークに設定してください。
※Bluetooth機能はオフに設定ください。
プロジェクター 以下のリコー製プロジェクターに対応
<モバイルモデル>
・IPSiO PJ WX3230N、IPSiO PJ X3240N、IPSiO PJ WX3231N、IPSiO PJ X3241N
※プロジェクターの認証はOFFに設定してください。
※自動検知機能利用時は、入力をネットワークに設定し、入力待機状態にしてください。
※人の耳には聞こえにくい高周波の音を利用し検知しているため、自動検知機能利用時は音量を30以上の設定を推奨。

■制限事項

  • 自動検知機能利用時に音量の上げすぎにご注意ください。
  • 雑音が大きい環境では、自動検知に失敗する場合があります。
  • 自動検知できるプロジェクターは1台のみです。近くに複数台のプロジェクターがある環境では、誤検知する場合があります。
  • 使用できる文書フォーマット:PDF文書(PDFバージョン1.5のみ動作確認済み)。
  • 投影中にプロジェクターの入力を切り替えた場合は、手動にてアプリの投影を終了し、再度接続してください。
  • 同一セグメント上でネットワークユーティリティソフトを使用している場合は、自動検知はできません。手動で設定の上ご利用ください。
  • 同一セグメント上で対象プロジェクターの無線接続ツール(ネットワークユーティリティ、TAMAGO Presenter)を利用している場合は自動検知はできません。手動でプロジェクターを設定の上ご利用ください。
  • 割り込み禁止機能をONに設定しているネットワークユーティリティから投影中のプロジェクターに対して、本アプリから投影すると黒い画面が投影されます。その場合は、ネットワークユーティリティおよび本アプリの投影を終了した後に、いずれかのアプリを利用して再度投影してください。