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業務生産性向上

人材不足を乗り越える、業務のデジタル化とAI活用

私たちリコージャパンは、オフィス業務だけでなく現場業務においても、生産性向上に貢献するご提案を行っています。現場特有の課題に寄り添いながら業務をデジタル化することで、人材不足を補い、さらなる効率化を実現します。また、営業の支援に生成AIを活用し、業務負荷の軽減と創造的な働き方の両立を目指しています。社内でのAI活用の実践から得た知見をもとに、お客様の業務効率化をサポートしてまいります。

リコージャパンの場合

社内実践事例1

ペーパーレスで実現する業務効率化

リコージャパンでは、営業職の日報作成や人事関連の手続きなど、社内業務の多くをペーパーレスで実施しています。
一方で、イベント開催時のアンケート取得など、紙が残る業務については集計業務を簡素化できるソリューションを導入。社内業務の効率化とお客様への迅速なフォローを可能にしています。

社内実践事例2

AI活用による業務改善事例

AIが問合せに自動対応し、自己解決を促進。対応者の負担を軽減しながら、対応スピードと顧客満足度の向上を実現します。さらに営業日報の内容をAIが自動で分類・分析し、活動傾向や課題を可視化することで、営業活動の業務効率を向上させています。

ソリューションを探す

  • 手書き文書から始まるデジタル化の一歩

    紙文書上の手書き文字をテキスト化させクラウド上に情報を集めることで、紙文書の共有に加え分析も可能。業務のデジタル化への一歩をご支援します。

お客様事例

"はたらく"に歓びを

“はたらく”に寄り添い変革を起こしつづけることで、人ならではの創造力の発揮を支え、
持続可能な未来の社会をつくります。

遡ること1977年、リコーが提唱したOA(オフィスオートメーション)。そこには「機械にできることは機械に任せ、人はより創造的な仕事をするべきだ」という想いが込められていました。人間にしかできない創造的な仕事を通して、生み出される付加価値を増幅することに、はたらく歓びがあるのだという考え方です。

リコーの使命は、“はたらく”に寄り添い、変革を起こし続けること。 その先に見据える未来は、人ならではの創造力が発揮され、働きがいと経済成長が両立する持続可能な社会。

そんな想いが、2023年に新たに制定した使命と目指す姿「“はたらく”に歓びを」に込められています。

"はたらく"に歓びを
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