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RICOH imagine. change.

日本 - ソリューション・商品サイト Change
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リアルタイムに「つながる」

IWB同士で20台*1まで遠隔間共有可能

サーバーレスで、本社と支社、事務所と現場など、離れた拠点間でも、ディスプレイに映し出したコンテンツならびに書き込み内容を、最大20台*1までリアルタイムに共有可能*2。国内はもちろん、海外との共有も行なえます。

  • *1接続する台数、およびネットワーク使用帯域により、共有時間に差異があります。詳しくは各製品の仕様をご参照ください。
  • *2IWB同士が同一のイントラネットワーク内にあることが必要です。また、オプションの「リコー インタラクティブ ホワイトボード リモートライセンス タイプ1」が別途必要です。
  • 映像、音声は別途テレビ会議システムが必要です。
  • 海外での販売国・地域については、販売担当者にお問い合わせください。
画像:IWB同士で20台*1まで遠隔間共有可能

WebブラウザからIWBの画面を閲覧

お使いのパソコンやタブレット端末に搭載のWebブラウザ*を用いて、IWBで表示している画面を簡単に閲覧できます。遠隔地からでもIWBに表示・書き込みした内容の把握や情報の確認をリアルタイムに行なえます。

  • *RICOH Interactive Whiteboard 1台につき、20台の端末ブラウザで同時閲覧可能です。
  • パソコンやタブレット端末は、RICOH Interactive Whiteboardと同一のイントラネットワーク内にあることが必要です。
  • オプションの「リコー インタラクティブ ホワイトボード リモートライセンス タイプ1」が別途必要です。

画像:WebブラウザからIWBの画面を閲覧

「RICOH Interactive Whiteboard Client」をインストールすれば、タブレット端末に書き込んで、IWBに反映させることも

IWBに表示されている画像をワイヤレスでタブレット端末へ共有することができます。さらにタブレット端末からの書き込み・写真データのアップロードが可能になり、リアルタイムに相互の書き込み内容を反映させることができます。また、タブレット端末をビューワモード*に設定することも可能です。

  • *書き込みなどを行わない見るだけのモードです。
  • 専用の無償ソフトウェアをインストールする必要があります。
  • 画像を同時に送れるのは最大10点。ファイル形式は、JPEG、PNGまたはPDFです。
  • IWB1台につき、タブレット端末最大50台まで接続可能です。
  • オプションの「リコー インタラクティブ ホワイトボード リモートライセンス タイプ1」が別途必要です。

画像:RICOH Interactive Whiteboard Client

WEB・テレビ会議システムと連動させて

IWBは、遠隔会議システムと併用することでさらに効果を発揮します。高精細なディスプレイとしての用途はもちろん、IWBの遠隔共有機能を使用し、接続先との相互書き込みを行えます。遠隔会議システムによるコミュニケーションに加えて、投影画面自体も同じものを見て相互に書き込みすることで、お互いの理解度を高めることができます。

画像:WEB・テレビ会議システムと連動させて

Zoomミーティングに対応 NEW

RICOH Interactive WhiteboardからZoomクライアントを起動し、遠隔会議へ参加できます。誰もが簡単に扱え、安価に導入できるZoomで、気軽に複数名での遠隔会議が行えます。個人用パソコンを持っていなくても、Interactive Whiteboardを設置した会議スペースから直接Zoomミーティングへ参加できます。

  • 別途、WEBカメラ・マイクスピーカー等の周辺機器が必要です。
  • Zoomで利用できる機能は、ミーティングへのゲスト参加/画面共有のみとなります。詳細は販売担当者へお問い合わせ下さい。
  • Zoom連携を設定する前に、必ずこちらのチェックシートにて環境をご確認ください。
画像:Zoomミーティングに対応

Skype for Businessに対応

Skype for Businessとの連携に対応。相手の状態が分かるため、会議中に確認したいことが急に発生した場合でも必要なメンバーを呼び出せます。また、会議の内容を動画ファイルとして保存することができる*ので欠席者は録画で議事が確認でき、内容を正確に把握できます。

  • *パソコンのみ保存可能です。
  • 別途、Skype for Businessが必要です。
  • Skype for Business連携機能を設定する前に、必ずこちらのチェックシートにて環境をご確認ください。
画像:Skype for Businessに対応

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